共通会員カード「リソルカードG」の立ち上げ
FY2018に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「さらに、直販率の向上を目指してスマートフォンアプリ活用による販促強化の準備を進めました。」
スマートフォンアプリを活用した会員・販売促進の強化準備を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「さらに、スマートフォンアプリを活用したグループ会員制度の統合に向けた準備を開始しており、事業間シナジーを発揮する会員基盤の確立を目指します。」
従来のリソルカードGを中心とした会員基盤から、スマートフォンアプリを活用したグループ会員制度の統合へ、会員施策の対象と仕組みを広げている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、リソルカード会員のリピート率アップを狙った企画の実施で来場数は順調に推移しました。」
リソルカード会員向け企画によるリピート率向上と来場促進を、ゴルフ運営の集客施策として継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「各種会員向け企画により、リソルカードG会員は15万人、LINE登録者も2万人を超え、リピート化による安定集客につながりました。」
リソルカードG会員を15万人超、LINE登録者を2万人超へ拡大し、会員のリピート化につなげた。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、密を避けた野外スポーツとしての需要が堅調で、来場者数が個人客を中心に戻りつつある中、安心・安全の環境づくりを徹底しながら、グループ施設共通で使える「リソルカードG」会員の拡大と会員リピート率アップを狙った企画サービスの提供を図りました。」
リソルカードG会員の拡大、リピート率向上を狙う企画サービスを、安心・安全なゴルフ運営と組み合わせて継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、グループ施設共通で使える「リソルカードG」会員へのイベント企画強化により会員来場比率アップにつなげました。」
リソルカードG会員向けイベント企画を強化し、会員来場比率の上昇という結果につなげた。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、グループ施設共通で使える「リソルカードG」会員の拡大と会員リピート率アップを図るイベント実施に努めました。」
共通会員カードの会員拡大とイベントによるリピート率向上を、ゴルフ運営の集客施策として継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「リソルカードで受付から精算までをワンストップで行える「リソルカードナビステーション(ナビステ)」を導入し、合理化と満足度を両立させ、QRコードによるポイントを使った優待施策や情報配信を積極的に実施し、会員のロイヤリティ化で「リソルカードG」会員のリピート率向上につなげました。」
共通会員カードに受付・精算の一体化、QRコードによるポイント・優待・情報配信を組み合わせ、会員ロイヤリティとリピート率向上へ施策を具体化した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、会員サービスの向上策として、グループ施設共通で使える「リソルカードG」会員の拡大と会員リピート率アップによる集客強化に努めました。」
「リソルカードG」会員の拡大と会員リピート率向上を集客強化策として継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「ゴルフ運営事業では、シチュエーションに応じた4つの運営スタイル「上級」「カントリークラブ」「カジュアル」「リゾートコース」でお客様のニーズに対応するとともに、会員サービスの向上策として、グループ施設共通で使える「リソルカードG」会員の拡大と会員リピート率アップにより集客強化に努めました。」
「リソルカードG」会員の拡大と会員リピート率向上を集客強化策として継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「会員サービスの向上策として、グループ施設共通で使える「リソルカードG」会員の拡大と会員リピート率アップにより集客強化に努めました。」
共通会員カード「リソルカードG」の会員拡大とリピート率向上を、集客強化策として継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「リソルカードで受付から精算までをワンストップで行える「リソルカード ナビステーション(ナビステ)」を開発・導入しました。」
共通会員カード「リソルカードG」に、受付から精算までを一体化するナビステを開発・導入した。 - FY2018初出有価証券報告書
「会員サービス向上策として、グループ運営施設共通で使える「リソルカードG」を前年7月に立ち上げ、半年で6万名を超える方にご入会いただきました。」
グループ運営施設で共通利用できる会員カードを前年7月に開始し、半年で6万人超の入会実績を記載している。