monoAI technology(5240)・施策前進
新規顧客獲得と既存顧客の大口化
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-05-15。
6記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
横断マーケティングと提案拡充による顧客拡大19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「動画による直感訴求:YouTube/TikTok等の動画プラットフォームを活⽤し、複雑な技術を直感的に伝達しリード獲得。」
新規顧客獲得に向け、SNS・動画を起点とする需要創出、リアルセミナー、顧客経営視点での提案を含む営業改革を具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「従来はそれぞれの事業部ごとに営業活動を行っておりましたが、現在は各部門が全プロダクト・サービスを横断的に扱う体制へと移行し、組織横断的な連携によって取引規模の最大化に努めております。」
営業活動を事業部別から全プロダクト・サービスを横断的に扱う組織体制へ移行し、SNS・動画・オウンドメディアを含むマーケティング体制を刷新した。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「当社グループが提供するサービスを拡販するために必要なプロモーションやマーケティングのための資金として、2024年7月~2026年12月までに、合計101百万円を充当いたします。」
DNPのネットワーク・営業力を活用した共同提案に加え、サービス拡販の広告宣伝・マーケティング費として101百万円を2024年7月から2026年12月まで投入する計画を開示。 - FY2023前進有価証券報告書
「さらに、2023年11月には韓国でメタバースに特化したマーケティングソリューションを展開する株式会社MetaBuzzと、メタバースマーケティング分野における協力促進に関する協業パートナーシップを締結しました。」
韓国でメタバース特化マーケティングを行うMetaBuzzと、2023年11月に協業パートナーシップを締結。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
新規顧客獲得・既存顧客の大口化を含む経営戦略等について重要な変更がないと記載。 - FY2022初出有価証券報告書
「新規顧客のリード獲得においては、営業機能を有する営業企画チーム10名で営業活動を行っております。」
営業企画チームによるリード獲得、オウンドメディア運営、用途別提案、既存顧客への追加開発・イベント提案を組み合わせる成長施策。