monoAI technology(5240)・施策前進
XR CLOUDの機能拡充・パッケージ化
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
XR CLOUDプラットフォームのOEM・メタバース基盤提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「直近では、不登校や日本語の指導が必要な児童・生徒を支援する3Dメタバース「DNP居場所づくりプラットフォーム」や、生活者が自治体の各種サービスをメタバース上で利用できる「メタバース役所」などのパッケージを提供開始いたしました。」
XR CLOUDの個別対応機能を汎用化・パッケージ化する施策について、DNP居場所づくりプラットフォームやメタバース役所など、特定用途向けパッケージの提供開始を開示した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、XR CLOUD上にまるで人間と会話しているようなコミュニケーションがとれるAIアバターが搭載された商材、メタバースイベントの短納期・低コストを実現するXR CLOUD上に空間内の制作自動化モジュールが組み込まれた商材、XR CLOUDで構築された空間とセンサーネットワークが構築されたリアル環境が連動された商材などの共同開発に取り組んでまいります。」
XR CLOUD上へのAIアバター、空間内制作自動化モジュール、センサーネットワーク連動商材の共同開発計画を具体化。 - FY2023前進有価証券報告書
「具体的には、仮想空間内での課金機能やアバター、会場などの拡充等に加え、バーチャルヒューマン機能、WebGL対応、Meta Quest 2対応、AR対応、ハイクオリティレンダリング対応などの機能拡充を行ってまいりました。」
XR CLOUDについて、バーチャルヒューマン、WebGL、Meta Quest 2、AR、ハイクオリティレンダリング等の機能拡充を実施済みとし、個別機能の汎用化・パッケージ化を継続。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと記載。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社プラットフォームである「XR CLOUD」の基本機能やアバター、会場などのプリセットの追加開発を行い、顧客ごとに異なる様々なニーズに個別対応していきます。」
XR CLOUDの基本機能、プリセット、課金機能、各種デバイス・表示技術を拡充し、機能の汎用化とパッケージ化を進める計画。