オハラ(5218)・目標前進
女性管理職比率20%と多様な人材の登用
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 (注2) 2025年10月期:13.7% 2035年10月期:30.0% 12.8% 14.6%」
女性管理職比率は2024年度実績12.8%から2025年度14.6%へ上昇し、2035年30.0%以上の目標に向けた進展が示された。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「指標 目標 2023年度実績 2024年度実績 管理職に占める 女性労働者の割合(注2) 2035年まで に 30 % 以上 7.6% 12.8 %」
女性管理職比率の2035年目標が従来の20%から30%以上へ引き上げられ、2024年度実績は12.8%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の「長期ビジョン2035」では、女性管理職比率20%を目指しており、2020年10月末時点で2%であった女性管理職比率は、2023年10月末時点で7.6%と段階的に増加しております。外国人につきましては、当社グループの海外7拠点中4拠点は現地責任者として既に外国人が活躍しております。」
長期ビジョン2035における女性管理職比率20%の目標を開示し、2023年10月末の実績7.6%、海外7拠点中4拠点の外国人現地責任者という現状も示した。