石塚硝子(5204)・施策達成直近の決算説明資料(2026-10-22)では「実績引用」
パウチ入りゼリー飲料事業への進出
FY2024-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-31。直近の記載は2026-10-22。
6記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パウチ入りゼリー飲料事業への新規参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2025年1月 パウチ飲料受託充填事業の操業開始」「パウチ飲料充填事業の売上高が新たに加わり、セグメント全体の売上高は5,285百万円(前期比77.6%増)となりました。」
2025年1月に開始予定だったパウチ飲料受託充填事業が操業開始し、当期は売上高5,285百万円のその他事業に寄与した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、パウチ飲料充填事業の売上高が新たに加わり、セグメント全体の売上高は3,695百万円(前年同期比 43.1%増)となりました。」
2025年1月1日の事業開始を予定していたパウチ入りゼリー飲料関連事業について、当中間期には売上高が新たに計上され、事業開始後の収益寄与が確認された。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当社は2023年9月30日付で凸版印刷株式会社並びに株式会社トッパンパッケージングサービスと、株式会社トッパンパッケージングサービスが埼玉県比企郡嵐山町に保有するパウチ入りゼリー飲料製造用設備の譲渡と、関連する工場・用地の凸版印刷株式会社からの賃借を内容とした合意書を締結いたしました。事業開始日は2025年1月1日を予定しており、当期の業績に与える影響は軽微です。」
パウチ入りゼリー飲料製造用設備の譲渡と関連工場・用地の賃借に関する合意書を締結し、2025年1月1日の事業開始を予定している。飲料容器事業との親和性を踏まえ、事業ポートフォリオを補完し将来の柱となる新規事業への進出を示した。