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バンドー化学(5195)・施策新たな自己株式取得枠の設定直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

自己株式取得による機動的な資本政策

FY2017に初出。23回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-07。

23記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – 2026-05-142017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 320212022: 420222023: 120232024: 320242025: 220252026: 72026
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取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策401社が書いているテーマ・逆風0社・追い風402社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの402件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026新たな自己株式取得枠の設定有価証券報告書

    「取締役会(2026年5月14日)での決議状況(取得期間 2026年5月15日~2027年4月30日)1,300,000 2,000,000,000」

    2026年5月14日に、2026年5月15日から2027年4月30日までを取得期間とする自己株式130万株・総額20億円の新たな取得枠を決議した。前年度取得枠の実績としては1,065,500株を約20億円で取得した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 1,181」

    当中間連結会計期間に自己株式の取得による1,181百万円の支出を計上し、自己株式取得による機動的な資本政策を継続している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「取締役会(2025年5月15日)での決議状況(取得期間 2025年5月16日~2026年4月30日)1,800,000 2,000,000,000」

    自己株式取得の新たな取得枠について、取得上限を前年度の150万株から180万株へ拡大し、総額20億円を維持した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 982」

    当中間連結会計期間に自己株式の取得による982百万円の支出を計上し、機動的な資本政策を継続している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「取締役会(2024年5月15日)での決議状況(取得期間 2024年5月16日~2025年4月30日)1,500,000 2,000,000,000」

    自己株式取得について、2024年5月15日に取得上限150万株・総額20億円の新たな取得枠を決議し、従来の取得枠を拡大した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △438」

    当第3四半期連結累計期間に自己株式取得による438百万円の支出を計上し、機動的な資本政策を継続している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △769」

    当第3四半期連結累計期間に自己株式取得による769百万円の支出を計上し、自己株式取得を継続している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △448」

    当第2四半期連結累計期間に自己株式の取得による448百万円の支出を計上し、自己株式取得を継続している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △159」

    当第1四半期連結累計期間に自己株式の取得による159百万円の支出を計上し、自己株式取得を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式1,119,700株、999,926,839円」

    2021年5月13日決議の自己株式取得枠について、当事業年度に1,119,700株を約10億円で取得した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △990」

    当第3四半期連結累計期間に自己株式取得による990百万円の支出を計上し、自己株式取得を進めている。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △463」

    当第2四半期連結累計期間に自己株式の取得による463百万円の支出を計上し、2021年5月の取締役会決議に基づく自己株式取得を進めている。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △153」

    当第1四半期連結累計期間に自己株式の取得による153百万円の支出を計上し、2021年5月の取締役会決議に基づく自己株式取得を進めている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役会(2021年5月13日)での決議状況(取得期間 2021年5月14日~2022年3月31日)1,600,000 1,000,000,000」

    2021年5月13日開催の取締役会で、2021年5月14日から2022年3月31日までを取得期間とする自己株式160万株・総額10億円の取得枠を決議した。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2019年11月11日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき自己株式を取得することおよびその具体的な取得方法について決議し、以下のとおり実施いたしました。①取得した株式の種類 当社普通株式 ②取得した株式の総数 478,500株 ③取得価額 472百万円 ④取得日 2019年11月12日」

    機動的な資本政策を目的として、2019年11月12日に自己株式478,500株を472百万円で取得した。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 133,500 152,457,000」

    平成29年8月9日の取締役会決議に基づき、当事業年度に133,500株、152百万円相当の自己株式を取得している。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「取締役会(平成28年3月14日)での決議状況(取得期間 平成28年3月15日~平成28年9月30日)2,000,000 1,000,000,000」

    取締役会決議に基づく自己株式取得について、取得枠20億円・200万株、当年度取得163万9千株を記載している。定款上も機動的な資本政策を目的とした取締役会による自己株式取得を可能としている。
一緒に動いた変遷

「グローバル市場戦略の進化」は、この変遷が動いた23回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181312121110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル市場戦略の進化18回
  3. 2新事業の創出と新市場開拓13回
  4. 3純有利子負債ゼロ12回
  5. 4市場最適仕様と高付加価値製品の開発12回
  6. 5新型コロナウイルス感染症の長期化に備えた借入・手元流動性確保11回
  7. 6Aimedic MMT買収による医療機器事業の拡大10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バンドー化学の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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