バンドー化学(5195)・施策前進
ベトナム新工場への移転による生産能力拡張
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ベトナム生産拠点の設備増強7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、ベトナムにおけるスクーター用変速ベルトの需要拡大に対応するため、現地新工場を稼働させました。」
ベトナムで決定していた新工場について、スクーター用変速ベルトの需要拡大に対応するため稼働開始に至った。 - FY2017前進有価証券報告書
「Bando Manufacturing (Vietnam) Co., Ltd.(ベトナム ハノイ) 伝動ベルト関係 設備の拡充等 587 自己資金 平成29年4月 平成30年3月」
ベトナム拠点について、平成29年4月から平成30年3月までに5億87百万円の伝動ベルト関連設備拡充計画を記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「その一環として、市場の堅調な成長と需要の拡大が見込まれるベトナムにおいて、生産能力の拡張を図るべく新工場の移転を決定いたしました。」
市場成長と需要拡大が見込まれるベトナムで、生産能力拡張を目的とする新工場移転を決定した。