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バンドー化学(5195)・施策削除

従業員持株ESOP信託

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2017-Q3再掲FY2017 – FY20212016: 320162017: 320172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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信託型従業員持株会インセンティブ(E-Ship)108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値を高めることを目的として、従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しておりましたが、当事業年度に終了しております。」

    従業員持株ESOP信託が当事業年度に終了し、信託に残存する当社株式もないと記載している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「従業員持株ESOP信託が所有する当社株式137,900株(議決権の数1,379個)」

    2019年9月30日現在の従業員持株ESOP信託の保有株式137,900株を再掲しており、制度の廃止・変更は記載していない。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)の所有株式に、従業員持株ESOP信託および役員報酬BIP信託が所有する当社株式137千株および259千株は含まれておりません。」

    2019年9月30日時点の従業員持株ESOP信託の保有株式を137千株と開示しており、制度の廃止・変更は記載されていない。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)の所有株式に、従業員持株ESOP信託および役員報酬BIP信託が所有する当社株式235千株および263千株は含まれておりません。」

    2018年9月30日時点で、従業員持株ESOP信託の保有株式235千株を記載しており、制度の廃止・変更は記載されていない。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)の所有株式に、従業員持株ESOP信託および役員報酬BIP信託が所有する当社株式314千株および276千株は含まれておりません。」

    従業員持株ESOP信託の保有株式が314千株であることを記載している。制度の廃止・変更は記載されていない。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の当該株式の帳簿価額および株式数は、367百万円および357千株であります。」

    従業員持株ESOP信託の期末残存株式について、帳簿価額367百万円、357千株と記載している。
  7. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、第1四半期連結会計期間より、当社の中長期的な企業価値を高めることを目的として、「従業員持株ESOP信託」を導入しております。なお、当第3四半期連結会計期間末の当該株式の帳簿価額および株式数は、380百万円および370千株であります。」

    従業員持株ESOP信託の導入後の保有状況として、帳簿価額380百万円、株式数370千株を記載している。
  8. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の当該株式の帳簿価額および株式数は、413百万円および805千株であります。」

    従業員持株ESOP信託について、信託に残存する株式の帳簿価額413百万円、株式数805千株を記載しており、導入後の保有状況が具体化している。
  9. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期連結会計期間より、当社の中長期的な企業価値を高めることを目的として、「従業員持株ESOP信託」を導入しております。」

    FY2016に決定したESOP信託が当第1四半期から実際に導入され、期末時点で520千株、帳簿価額271百万円を保有している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社が「バンドー化学社員持株会」に加入する従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者とする信託を設定し、当該信託は今後5年間にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、予め定める取得期間中に取得します。」

    従業員の財産形成・福利厚生の拡充を目的に導入を決定。取得予定株式総額は453百万円。
一緒に動いた変遷

「市場最適仕様と高付加価値製品の開発」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1市場最適仕様と高付加価値製品の開発3回
  3. 2原価低減による収益力向上3回
  4. 3持続的イノベーションと破壊的イノベーション3回
  5. 4グローバル市場戦略の進化2回
  6. 5業績連動型株式報酬制度2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バンドー化学の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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