三ツ星ベルト(5192)・施策前進
株式付与ESOP信託による従業員向け株式インセンティブ
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員向け株式交付信託制度66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において、228百万円、56,900株、当連結会計年度末において、226百万円、56,283株であります。」
従業員向け株式交付ESOP信託について、当年度末の残存株式は56,283株となり、給付等による減少を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末において、228百万円、56,900株であります。」
2024年8月に導入した株式付与ESOP信託について、57,000株を信託へ処分し、当年度末に56,900株が残存していることを記載した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社は、2024年8月に、一定の要件を満たす当社従業員(以下「対象従業員」という。)を対象とした、従業員向け株式インセンティブ・プランとして、株式交付制度(以下「本制度」という。)を導入しております。」
従業員の経営参画意識、業績向上への貢献意欲、士気、エンゲージメントを高める目的で、株式付与ESOP信託を導入した。信託に残存する自社株式は229百万円、57,000株である。