世界に通用する財務体質づくり
FY2016に初出。32回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。30社中8社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに6社。
- 2026-08-07悪化決算
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の78.2%から77.4%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から0.8ポイント低下した。 - FY2026前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の74.7%から78.2%に上昇しました。」
自己資本比率が前年度末比3.5ポイント上昇し、78.2%となった。 - 2026-05-14前進決算
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の74.7%から78.2%に上昇しました。」
自己資本比率が74.7%から78.2%へ3.5ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の74.7%から75.2%となりました。」
自己資本比率が前年度末の74.7%から75.2%へ0.5ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から74.7%に上昇しました。」
自己資本比率は前年度末から2.3ポイント上昇し、74.7%となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から74.2%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の72.4%から74.2%へ1.8ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の72.0%から71.9%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の72.0%から71.9%へ0.1ポイント低下し、財務体質に関する指標は悪化した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の72.0%から72.4%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から0.4ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の72.0%から71.8%となりました。」
自己資本比率が前年度末の72.0%から71.8%へ0.2ポイント低下し、財務体質に関する指標が悪化した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の73.0%から72.0%となりました。」
自己資本比率が前年度末の73.0%から72.0%へ1.0ポイント低下し、財務体質に関する指標は悪化した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の73.0%から74.0%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の73.0%から74.0%へ1.0ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の73.0%から73.9%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から0.9ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の73.0%から72.4%に低下しました。」
資本効率向上・バランスシート改善を掲げる一方、自己資本比率は前年度末から0.6ポイント低下した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「変化にぶれない強い企業体質の確立を目指し、財務体質の強化から資本効率の向上へと進化を図り、収益向上とバランスシート改善に取り組んでまいります。」
財務体質の強化に加え、資本効率の向上へ重点を移す表現に変わり、2023年度ROE8%という新たな資本効率目標が設定された。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から72.7%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で0.3ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から72.6%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で0.2ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から71.2%に低下しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で1.2ポイント低下し、財務体質に関する指標は悪化した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の71.1%から73.6%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で2.5ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の71.1%から73.7%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で2.6ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の71.1%から72.0%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で0.9ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の70.4%から70.7%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で0.3ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の70.4%から70.8%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で0.4ポイント上昇し、前四半期の低下から再び上昇した。財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の70.4%から69.7%に低下しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で0.7ポイント低下し、財務体質に関する指標は前四半期までの上昇から低下に転じた。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の71.3%から73.0%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で1.7ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の71.3%から72.5%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で1.2ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の71.3%から71.5%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で0.2ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の70.2%から71.6%に上昇しました。」
自己資本比率は第3四半期末の72.3%からは低下したものの、前連結会計年度末比では1.4ポイント上昇している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の70.2%から72.3%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から2.1ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の70.2%から71.7%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から1.5ポイント上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の70.2%から70.7%に上昇しました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の70.2%から第1四半期末の70.7%へ上昇し、財務体質に関する測定可能な前進を記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の68.5%から70.2%に上昇しました。」
財務体質強化の目標に関連する指標として、自己資本比率の上昇を記載している。ただし、目標達成とは明示していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「世界に通用する財務体質づくりを目指すため、当社グループ全体の資産効率の向上を図り、今後もより一層の体質強化を図ります。」
財務体質の強化を資産効率の向上と結びつけている。