三ツ星ベルト(5192)・施策再掲
財務報告に係る内部統制の整備・運用
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本版SOX対応の内部統制評価・手続更新63社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、当社は金融商品取引法に基づく「財務報告に係る内部統制」の評価を実施するとともに、会計監査人による監査を受けております。」
グループ各社・各部門の業務監査、会計監査、財務報告に係る内部統制評価、会計監査人による監査を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「金融商品取引法に基づく「財務報告に係る内部統制」については、金額的及び質的影響の重要性を考慮して評価対象を選定し、各社における全社的な内部統制の評価を実施するとともに会計監査人による監査を受けております。」
2021年度に各社の全社的な内部統制の評価を実施し、会計監査人による監査を受けた運用実績を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「金融商品取引法に基づく「財務報告に係る内部統制」については、金額的及び質的影響の重要性を考慮して評価対象を選定し、各社における全社的な内部統制の評価を実施するとともに会計監査人による監査を受けております。」
各社の全社的な内部統制の評価を実施し、会計監査人による監査を受けた運用実績を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、金融商品取引法に基づく「財務報告に係る内部統制」を、経営の重要課題に掲げ、当社グループを挙げてこれに取り組む。」
財務報告に係る内部統制を経営上の重要課題と位置づけ、グループ全体で取り組む方針を明示している。実際に全社的な内部統制の評価と会計監査人による監査を実施したと記載している。