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クリエートメディック(5187)・事実前進

OEM販売の拡大

FY2016-Q2に初出。40回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
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消化器系・血管系医療製品のOEM販売拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「OEM販売は、消化器系及び血管系製品が好調であったため、売上高759百万円(前年同期比19.6%増)となりました。」

    消化器系・血管系製品の好調により、OEM販売は759百万円、前年同期比19.6%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「OEM販売は、血管系製品の一部終了に伴う減少があったものの、内視鏡関連製品が好調であったため、売上高1,284百万円(前期比3.6%増)となりました。」

    血管系製品の一部終了による減少を内視鏡関連製品の好調が補い、OEM販売は1,284百万円、前期比3.6%増となった。
  3. 2026-03-04実績引用株主総会

    「OEM販売は、血管系製品の一部終了に伴う減少があったものの、内視鏡関連製品が好調であったため、売上高1,284百万円(前期比3.6%増)となりました。」

    血管系製品の一部終了の影響を残しつつ、内視鏡関連製品によりOEM販売が増加した実績を記載している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「OEM販売は、血管系製品の一部終了に伴う減少があったものの、内視鏡関連製品が好調であったため、売上高634百万円(前年同期比4.2%増)となりました。」

    血管系製品の一部終了による減少を内視鏡関連製品の好調が補い、OEM販売は前年同期比4.2%増へ回復した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「OEM販売は、新規上市の内視鏡関連製品が好調であるものの、一部血管系製品の終了による減少を補えず、売上高1,239百万円(前期比12.0%減)となりました。」

    新規上市の内視鏡関連製品は好調だったが、血管系製品の一部終了を補えず、OEM販売は前期比12.0%減となった。
  6. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「OEM販売は、内視鏡関連製品が好調であるものの、血管系製品の一部終了に伴う減少を補えず、売上高608百万円(前年同期比13.6%減)となりました。」

    内視鏡関連製品の好調があったものの、血管系製品の一部終了の影響を補えず、OEM販売は前年同期比13.6%減となった。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「OEM販売は、内視鏡関連製品が好調であるものの血管系製品の一部終了に伴う減少を補えず、売上高303百万円(前年同期比12.9%減)となりました。」

    内視鏡関連製品の好調があったものの、血管系製品の一部終了の影響を補えず、OEM販売は前年同期比12.9%減となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「OEM販売は、検査・手術件数の回復を背景に血管系製品が好調であり、売上高1,052百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    検査・手術件数の回復を背景に血管系OEM製品が好調となり、売上高は前年同期比8.8%増へ拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「OEM販売は、検査・手術件数の回復を背景に血管系製品が好調であり、売上高704百万円(前年同期比8.7%増)となりました。」

    検査・手術件数の回復を背景に血管系OEM製品が好調となり、売上高704百万円、前年同期比8.7%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「OEM販売は、検査・手術件数の回復を背景に血管系製品が好調であり、売上高348百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」

    検査・手術件数の回復を背景に血管系OEM製品が好調となり、売上高348百万円、前年同期比13.0%増となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「OEM販売は、外科系、血管系製品が好調に推移したことから、売上高1,340百万円(前連結会計年度は1,320百万円)となりました。」

    外科系・血管系製品の好調により、OEM販売は1,340百万円へ増加した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「OEM販売は、消化器系、看護検査系が好調であり、売上高は967百万円(前年同期は947百万円)となりました。」

    消化器系・看護検査系が好調に推移し、OEM販売は前年同期の947百万円から967百万円へ増加した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「OEM販売は、昨年に売上が減少した血管系製品が生産を回復させた影響などにより、売上高は648百万円(前年同期は619百万円)となりました。」

    血管系製品の生産回復により、OEM販売は前年同期の619百万円から648百万円へ増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「OEM販売は、消化器製品が中国における昨年の電力制限により今期に生産が繰り越したことから増加し、売上高は308百万円(前年同期は301百万円)となりました。」

    中国の電力制限により前期から生産が繰り越された消化器製品が寄与し、OEM販売は308百万円となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「OEM販売は、新型コロナウイルス感染症により一部製品が販売先の在庫調整の影響を受けましたが、血管系の造影検査製品が手術件数の回復により増加したことにより、売上高1,320百万円(前期比6.0%増)となりました。」

    販売先の在庫調整の影響が残る一方、血管系造影検査製品の増加によりOEM販売は1,320百万円、前期比6.0%増となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「OEM販売は、新型コロナウイルス感染症により一部の製品は在庫調整の影響を受けましたが、手術件数の回復により血管系の造影検査製品が増加したことにより、売上高947百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」

    一部製品の在庫調整が続く一方、手術件数の回復により血管系造影検査製品が増加し、OEM販売は前年同期比3.8%増となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「OEM販売は、新型コロナウイルス感染症により一部製品で在庫調整の影響を受けましたが、血管系の造影検査製品の需要回復により、売上高619百万円(前年同期比7.8%増)となりました。」

    一部製品の在庫調整が続く一方、血管系造影検査製品の需要回復により、OEM販売は前年同期比7.8%増となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「OEM販売は、新型コロナウイルス感染症により一部製品で在庫調整の影響を受けましたが、血管系の造影検査製品の需要回復により、売上高301百万円(前年同期比2.4%増)となりました。」

    一部製品の在庫調整が続く一方、血管系造影検査製品の需要回復により、OEM販売は前年同期比2.4%増となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「OEM販売は、新型コロナウイルス感染症の影響により血管系製品が減少したものの、消化器系や看護検査系の新製品が売上に寄与したことで、売上高1,245百万円(前期比3.7%増)となりました。」

    血管系製品の減少があった一方、消化器系・看護検査系の新製品が寄与し、OEM販売は前期比3.7%増の1,245百万円となった。
  20. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「OEM販売は、消化器系の新製品の売上寄与があったものの、新型コロナウイルス感染症の影響による血管系製品の検査数減少により、売上高912百万円(前年同期比2.4%減)となりました。」

    消化器系新製品の売上寄与があり、OEM販売の減少幅は前四半期の前年同期比5.8%減から2.4%減へ縮小した。ただし、血管系製品の検査数減少による前年割れは続いている。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「OEM販売は、消化器系の新製品の売上寄与があったものの、新型コロナウイルス感染症の影響による血管系製品の検査数減少により、売上高574百万円(前年同期比5.8%減)となりました。」

    消化器系新製品の売上寄与があったものの、血管系製品の検査数減少によりOEM販売は前年同期比5.8%減となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「OEM販売は、血管系製品の一部が増加したことにより、売上高294百万円(前年同期比16.5%増)となりました。」

    血管系製品の一部増加により、OEM販売が前年同期比16.5%増へ改善した。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「OEM販売は、血管系の一部製品で販売契約を終了したことにより、売上高1,201百万円(前期比21.1%減)となりました。」

    血管系製品の一部販売契約終了の影響が通期で続き、OEM販売は前期比21.1%減となった。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「OEM販売は、血管系製品の一部契約が終了したことにより、売上高935百万円(前年同期比22.1%減)となりました。」

    血管系製品の一部契約終了の影響が続き、OEM販売は売上高935百万円、前年同期比22.1%減となった。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「OEM販売は、血管系製品の一部契約終了が影響し、売上高609百万円(前年同期比28.2%減)となりました。」

    血管系製品の一部契約終了の影響が続き、OEM販売は前年同期比28.2%減へ悪化した。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「OEM販売は、血管系製品の一部契約終了が影響し、売上高252百万円(前年同期比37.3%減)となりました。」

    血管系製品の一部契約終了の影響が続き、OEM販売は前年同期比37.3%減へ悪化した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「OEM販売は、血管系製品の販売契約が一部終了したものの、看護・検査系他の製品が売上を伸ばし、売上高1,201百万円(前年同期比0.6%増)となりました。」

    血管系製品の販売契約の一部終了が続く一方、看護・検査系その他の製品の売上増により、OEM販売は前年同期比0.6%増の1,201百万円となった。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「OEM販売は、血管系製品の販売契約の一部が終了したことにより、売上高849百万円(前年同期比6.1%減)となりました。」

    血管系製品の一部販売契約終了の影響が続き、OEM販売は売上高849百万円、前年同期比6.1%減となった。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「OEM販売は、血管系製品の販売契約の一部が終了したことにより、売上高403百万円(前年同期比7.5%減)となりました。」

    血管系製品の一部販売契約終了の影響が続き、OEM販売は403百万円、前年同期比7.5%減となった。
  30. FY2017悪化有価証券報告書

    「OEM販売は、血管系製品の一部契約終了にともない減少し、売上高1,576百万円(前期比11.7%減)となりました。」

    血管系製品の一部契約終了の影響が通期で表れ、OEM販売は前期比11.7%減となった。中期戦略では既存顧客との取引深耕と新規顧客獲得を掲げている。
  31. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「OEM販売は、血管系製品の一部契約終了にともない減少し、売上高1,193百万円(前年同期比8.2%減)となりました。」

    血管系製品の一部契約終了により、OEM販売は売上高1,193百万円、前年同期比8.2%減となり、これまでの拡大基調から減少に転じている。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「OEM販売は、消化器系製品の受注が、製品リニューアルの影響によって落ち込みましたが、血管造影関連製品が受注の前倒しなどにより増加し、売上高904百万円(前年同期比3.1%増)となりました。」

    消化器系製品の受注減がある一方、血管造影関連製品の増加により、OEM販売は売上高904百万円、前年同期比3.1%増となった。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「OEM販売は、消化器系製品の受注が、製品リニューアルの影響によって落ち込みましたが、血管造影関連製品の受注が好調に推移したことにより、売上高435百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    消化器系製品の受注減があった一方、血管造影関連製品の受注が好調に推移し、OEM販売は前年同期比0.2%増の435百万円となった。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「OEM販売は、血管造影関連製品において、新規OEM品の立上げや、昨年の在庫調整の反動による受注増の影響によって大幅に伸長し、売上高1,784百万円(前期比16.9%増)となりました。」

    新規OEM品の立上げが記載され、OEM販売は売上高1,784百万円、前期比16.9%増となった。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「OEM販売は、血管造影関連製品が昨年の在庫調整の反動により大きく伸長し、売上高1,300百万円(前年同期比24.9%増)となりました。」

    OEM販売は売上高1,300百万円、前年同期比24.9%増となり、前四半期の伸長からさらに実績を積み上げている。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「OEM販売は、血管造影関連製品が昨年の在庫調整の反動により大きく伸長し、売上高877百万円(前年同期比12.4%増)となりました。」

    OEM販売の伸長を売上高と前年同期比で具体的に示している。
一緒に動いた変遷

「海外販売・中国販売の拡大」は、この変遷が動いた40回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16161310109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外販売・中国販売の拡大16回
  3. 2販売費及び一般管理費の増加16回
  4. 3泌尿器系を重点分野とする国内販売の拡大13回
  5. 4為替変動による利益・海外売上への影響10回
  6. 5売上高・営業利益等の前年同期比増加10回
  7. 6自己株式の取得9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリエートメディックの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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