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クリエートメディック(5187)・事実増収・営業利益、経常利益、純利益減益

売上高・営業利益等の前年同期比増加

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018-Q3その他FY2021 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

クリエートメディックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収・営業利益、経常利益、純利益減益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高6,932百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益336百万円(前年同期比38.6%減)、経常利益398百万円(前年同期比24.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益260百万円(前年同期比37.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.6%増となった一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも減益となった。
  2. FY2025増収・営業利益及び経常利益大幅増益・純利益減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高13,617百万円(前期比4.5%増)、営業利益1,005百万円(前期比45.1%増)、経常利益988百万円(前期比31.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益713百万円(前期比15.1%減)となりました。」

    通期では増収となり、営業利益・経常利益は大幅増益となった一方、前年の本社売却による特別利益の反動により親会社株主に帰属する当期純利益は減益となった。
  3. FY2025-H1増収・営業利益及び経常利益大幅増益・純利益減益有価証券報告書

    「売上高6,564百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益548百万円(前年同期比88.3%増)、経常利益525百万円(前年同期比51.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益412百万円(前年同期比25.0%減)となりました。」

    自社販売・OEM販売の増加とコスト改善により増収、営業利益・経常利益の大幅増益となった一方、前年同期の本社売却益の反動で中間純利益は減益となった。
  4. FY2024増収・営業減益・経常減益・純利益大幅増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高13,030百万円(前期比3.5%増)、営業利益692百万円(前期比13.8%減)、経常利益750百万円(前期比14.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益840百万円(前期比446.0%増)となりました。」

    増収となった一方、円安・物価高騰・本社移転費用により営業利益と経常利益は減益となり、本社売却益等により純利益は大幅増益となった。
  5. FY2024-H1増収・営業利益及び経常利益減益・純利益大幅増益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高6,300百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益291百万円(前年同期比13.3%減)、経常利益345百万円(前年同期比6.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益550百万円(前年同期比73.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比4.6%増となった一方、営業利益と経常利益は減益となり、本社売却による特別利益により親会社株主に帰属する中間純利益は73.9%増となった。
  6. FY2024-Q1増収・営業利益及び経常利益減益・純利益大幅減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,976百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益98百万円(前年同期比21.2%減)、経常利益106百万円(前年同期比10.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益59百万円(前年同期比54.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.7%増となった一方、営業利益は21.2%減、経常利益は10.6%減、純利益は54.5%減となる混在した業績となった。
  7. FY2023-Q3増収・営業利益及び経常利益減益・純利益大幅減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高9,168百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益612百万円(前年同期比1.5%減)、経常利益651百万円(前年同期比13.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9百万円(前年同期比98.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、繰延税金資産の取崩し等により親会社株主に帰属する四半期純利益は98.0%減となった。
  8. FY2023-Q2増収・営業利益及び経常利益減益・純利益増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,025百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益335百万円(前年同期比9.5%減)、経常利益371百万円(前年同期比21.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益316百万円(前年同期比18.6%増)となりました。」

    増収となった一方、営業利益と経常利益は減益となり、繰延税金資産の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となった。
  9. FY2023-Q1減収・営業利益及び経常利益減益・純利益増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,870百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益125百万円(前年同期比28.8%減)、経常利益119百万円(前年同期比42.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益129百万円(前年同期比7.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、繰延税金資産の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  10. FY2022増収・営業利益、経常利益、純利益減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高12,257百万円(前連結会計年度は11,698百万円)、営業利益737百万円(前連結会計年度は866百万円)、経常利益809百万円(前連結会計年度は1,009百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益460百万円(前連結会計年度は660百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少する業績構成となった。
  11. FY2022-Q3増収・営業利益、経常利益、純利益減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高9,165百万円(前年同期は8,331百万円)、営業利益559百万円(前年同期は754百万円)、経常利益827百万円(前年同期は835百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益544百万円(前年同期は596百万円)となりました。」

    売上高は前年同期の8,331百万円から9,165百万円へ増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  12. FY2022-Q2増収・営業利益、経常利益、純利益減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,029百万円(前年同期は5,479百万円)、営業利益333百万円(前年同期は487百万円)、経常利益523百万円(前年同期は540百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益311百万円(前年同期は408百万円)となりました。」

    売上高は前年同期の5,479百万円から6,029百万円へ増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q1増収・営業利益及び経常利益増益・純利益減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,928百万円(前年同期は2,581百万円)、営業利益165百万円(前年同期は125百万円)、経常利益222百万円(前年同期は165百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益132百万円(前年同期は136百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期の水準を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回る混在した業績となった。
  14. FY2021増収・営業減益・経常増益の混在有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高11,698百万円(前期比8.0%増)、営業利益866百万円(前期比12.0%減)、経常利益1,009百万円(前期比6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益660百万円(前期比0.1%増)となりました。」

    全販売形態の回復により増収となった一方、ベトナム拠点の操業停止や原材料・物流コスト上昇により営業利益は減益となり、為替差益などにより経常利益と純利益は増益となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,331百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益754百万円(前年同期比27.1%増)、経常利益835百万円(前年同期比44.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益596百万円(前年同期比56.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、前年同期の減収減益から増収増益が継続している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,479百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益487百万円(前年同期比21.6%増)、経常利益540百万円(前年同期比42.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益408百万円(前年同期比64.6%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加する結果となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,581百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益125百万円(前年同期比158.3%増)、経常利益165百万円(前年同期比527.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益136百万円(前年同期比1,776.1%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加する結果となった。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高10,830百万円(前期比0.1%減)、営業利益984百万円(前期比9.1%減)、経常利益952百万円(前期比10.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益659百万円(前期比9.0%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回り、前年の増収増益から減収減益となった。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの活動により、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,727百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益593百万円(前年同期比15.7%減)、経常利益578百万円(前年同期比14.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益381百万円(前年同期比15.6%減)となりました。」

    第3四半期累計でも売上高と各利益が前年同期を下回り、減収減益が続いている。売上高の減少幅は第2四半期累計の1.5%減から縮小したが、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年割れとなった。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの活動により、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,082百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益400百万円(前年同期比15%減)、経常利益378百万円(前年同期比15.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益248百万円(前年同期比18.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、第2四半期累計でも減収減益となった。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの活動により、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,322百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益48百万円(前年同期比9.6%減)、経常利益26百万円(前年同期比61.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7百万円(前年同期比85.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益が続いている。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高10,843百万円(前期比0.4%増)、営業利益1,083百万円(前期比9.0%増)、経常利益1,065百万円(前期比6.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益725百万円(前期比7.8%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、Q1・Q2の減収減益から通期の増収増益へ転じた。
  23. FY2019-Q3売上減・利益増の混在有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,733百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益704百万円(前年同期比11.0%増)、経常利益675百万円(前年同期比2.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益452百万円(前年同期比1.8%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高・各利益が前年同期を下回っていたが、第3四半期累計では売上高は1.4%減にとどまる一方、営業利益・経常利益・純利益は前年同期を上回る混在した業績となった。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,158百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益471百万円(前年同期比5.3%減)、経常利益448百万円(前年同期比7.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益306百万円(前年同期比10.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益が第2四半期累計でも確認された。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,326百万円(前年同期比6.6%減)、営業利益53百万円(前年同期比63.0%減)、経常利益67百万円(前年同期比42.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益49百万円(前年同期比49.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、増収増益基調から減収減益へ悪化した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,840百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益634百万円(前年同期比5.6%増)、経常利益661百万円(前年同期比8.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益444百万円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の数値実績を示している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,350百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益497百万円(前年同期比26.2%増)、経常利益483百万円(前年同期比23.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益341百万円(前年同期比32.5%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の数値実績を示している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,490百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益145百万円(前年同期比163.2%増)、経常利益116百万円(前年同期比127.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益96百万円(前年同期比168.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の数値実績を示している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高10,393百万円(前期比3.9%増)、営業利益854百万円(前期比13.2%増)、経常利益880百万円(前期比7.2%増)となりました。なお、遊休資産の減損損失111百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は467百万円(前期比9.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期を上回った一方、遊休資産の減損損失111百万円により親会社株主に帰属する当期純利益は前期比9.4%減となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,479百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益600百万円(前年同期比13.0%増)、経常利益610百万円(前年同期比48.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益395百万円(前年同期比22.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、数値実績を更新している。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,013百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益394百万円(前年同期比18.1%増)、経常利益390百万円(前年同期比64.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益257百万円(前年同期比36.5%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、数値実績を更新している。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,266百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益55百万円(前年同期は営業損失18百万円)、経常利益51百万円(前年同期は経常損失39百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益36百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失30百万円)となりました。」

    第1四半期累計で売上高が前年同期比5.6%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益に転じた。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高10,003百万円(前期比3.7%増)、営業利益754百万円(前期比16.4%増)、経常利益821百万円(前期比25.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益516百万円(前期比55.1%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、数値実績を更新している。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,990百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益531百万円(前年同期比56.0%増)、経常利益409百万円(前年同期比14.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益322百万円(前年同期比92.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期を上回った実績を新たに記載している。
一緒に動いた変遷

「海外販売・中国販売の拡大」は、この変遷が動いた34回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15106544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外販売・中国販売の拡大15回
  3. 2OEM販売の拡大10回
  4. 3新興国経済・地政学リスクによる市場不透明感6回
  5. 4販売費及び一般管理費の増加5回
  6. 5為替変動による利益・海外売上への影響4回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリエートメディックの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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