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ニッタ(5186)・施策前進

東洋ゴム工業グループの化工品事業取得

FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1達成FY2018-Q3実績引用FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY20202017: 120172018: 220182019: 220192020: 12020
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東洋ゴム工業グループからの化工品・空気バネ事業取得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に新たにTOYO TIREグループよりトラック・バス用空気バネ事業を取得しました。既存の鉄道用空気バネ事業と製法を同じくするもので、技術・製品開発面、資材調達面及び製造面において、シナジー効果が期待できます。」

    前年度に完了した化工品事業取得に続き、当期にTOYO TIREグループからトラック・バス用空気バネ事業を取得し、既存の鉄道用空気バネ事業とのシナジーを見込んでいる。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は132億2千2百万円となりました。セグメント利益は、5億3千1百万円となりました。なお、ニッタ化工品株式会社およびその子会社で構成される化工品事業については、前連結会計年度は、貸借対照表のみを連結しているため、前連結会計年度の業績には含まれておりません。」

    前連結会計年度に取得したニッタ化工品株式会社を含む化工品事業について、当期は売上高132億2,200万円、セグメント利益5億3,100万円を計上し、取得後の事業成果が通期ベースで示されている。
  3. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度にTOYO TIRE株式会社グループより株式を取得したニッタ化工品株式会社の当第3四半期連結累計期間の損益への影響額は、セグメントの業績の化工品事業に記載の通りです。」

    前連結会計年度に完了したTOYO TIRE株式会社グループからの化工品事業取得を過去の実績として引用し、当期の化工品事業の損益への影響を説明している。
  4. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度に東洋ゴム工業株式会社グループより株式を取得したニッタ化工品株式会社の当第2四半期連結累計期間の損益への影響額は、セグメントの業績の化工品事業に記載の通りです。」

    前連結会計年度に完了した東洋ゴム工業株式会社グループの化工品事業取得を過去の実績として引用し、当期の化工品事業の損益への影響を説明している。
  5. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年7月28日開催の取締役会決議に基づき、平成29年12月27日付で東洋ゴム工業株式会社グループの化工品事業を承継するために設立したニッタ化工品株式会社の株式を取得したことにより子会社化しました。」

    平成29年12月27日に株式取得を実行し、ニッタ化工品株式会社を子会社化した。取得議決権比率は100%、取得対価は概算37億27百万円で、ニッタ化工品株式会社およびその子会社3社を連結範囲に含めている。
  6. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年7月28日開催の取締役会において、東洋ゴム工業株式会社グループの化工品事業(但し、建築用免震ゴム事業を除く)を取得することを決議し、東洋ゴム工業株式会社の子会社である東洋ゴム化工品株式会社が設立する新会社に対象事業を会社分割等により承継させた上で、当該新会社の株式を100%取得する株式譲渡契約を締結いたしました。」

    平成29年7月28日に取得を決議し、対象事業を承継する新会社の株式を100%取得する契約を締結した。株式譲渡日は平成29年12月27日を予定しており、取得対価は概算37億円と記載している。
一緒に動いた変遷

「新製品・新事業の創出」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品・新事業の創出3回
  3. 2グローバル化の推進3回
  4. 3生産設備の増強と海外工場整備2回
  5. 4高付加価値素材と一貫研究体制による収益力強化2回
  6. 5NIC・TPFによる新規事業探索とロボット分野展開2回
  7. 6トータルコスト競争力の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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