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フコク(5185)・施策達成

不適切な支配を防止する買収防衛策

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020達成FY2021 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策320社が書いているテーマ・逆風24社・追い風225社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「2025年6月25日開催の第72回定時株主総会において、当社株式等の大量買付行為等に関する対応策(以下「買収への対応方針」といいます。)の継続について、株主の皆様のご承認をいただいており、2026年6月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「当社株式等の大量買付行為等に関する対応策(買収への対応方針)継続の件」として提案しております。」

    買収への対応方針について、2025年6月25日の定時株主総会で継続承認を得たことを記載し、2026年6月24日開催予定の株主総会にも継続議案を提案している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「2025年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「当社株式等の大量買付行為等に関する対応策(買収への対応方針)継続の件」として提案しております。」

    2024年に承認された買収への対応方針について、2025年6月25日開催予定の定時株主総会にも継続議案として提案している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「2024年6月26日開催の第71回定時株主総会において、当社株式等の大量買付行為等に関する対応策(以下「買収への対応方針」といいます。)の継続について、株主の皆様のご承認をいただきました。」

    20%以上の保有割合を基準とする従来の仕組みを継続しつつ、名称を「買収への対応方針」と整理し、2024年6月26日の定時株主総会で継続承認を得ている。
  4. FY2023達成有価証券報告書

    「2023年6月28日開催の第70回定時株主総会において、当社株式等の大量買付行為等に関する対応策(以下「買収防衛策」といいます。)の継続について、株主の皆様のご承認をいただきました。」

    買収防衛策の継続について、2023年6月28日の定時株主総会で株主承認を得たことを記載している。
  5. FY2022達成有価証券報告書

    「2022年6月28日開催の第69回定時株主総会において、当社株式等の大量買付行為等に関する対応策(以下「買収防衛策」といいます。)の継続について、株主の皆様のご承認をいただきました。」

    買収防衛策の継続について、2022年6月28日の定時株主総会で株主承認を得たことを記載している。
  6. FY2021達成有価証券報告書

    「2021年6月29日開催の第68回定時株主総会において、当社株式等の大量買付行為等に関する対応策(以下「買収防衛策」といいます。)の継続について、株主の皆様のご承認をいただきました。」

    買収防衛策の継続について、2021年6月29日の定時株主総会で株主承認を得たことを記載している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設ける」

    20%基準、情報提出、独立委員会、検討期間、対抗措置からなる買収防衛策を継続している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の買収防衛策の主な内容は、当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設けるとともに、当社が定める手続きを遵守しなかった場合または当社の企業価値・株主共同の利益を害するおそれがある場合等には、新株予約権の無償割当ての方法による対抗措置を講じるというものであります。」

    20%以上の保有割合を基準とする情報提出、独立委員会による検討、対抗措置からなる買収防衛策を継続して記載している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の買収防衛策の主な内容は、当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設けるとともに、当社が定める手続きを遵守しなかった場合または当社の企業価値・株主共同の利益を害するおそれがある場合等には、新株予約権の無償割当ての方法による対抗措置を講じるというものであります。」

    20%以上の保有割合を基準とする情報提出、独立委員会による検討、対抗措置からなる買収防衛策を継続して記載している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の買収防衛策の主な内容は、当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設けるとともに、当社が定める手続きを遵守しなかった場合または当社の企業価値・株主共同の利益を害するおそれがある場合等には、新株予約権の無償割当ての方法による対抗措置を講じるというものであります。」

    20%基準、情報提出、独立委員会による検討、対抗措置からなる買収防衛策を継続して記載している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の買収防衛策の主な内容は、当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設けるとともに、当社が定める手続きを遵守しなかった場合または当社の企業価値・株主共同の利益を害するおそれがある場合等には、新株予約権の無償割当ての方法による対抗措置を講じるというものであります。」

    20%基準、情報提出、独立委員会、検討期間、対抗措置からなる買収防衛策を継続して記載している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の買収防衛策の主な内容は、当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設けるとともに、当社が定める手続きを遵守しなかった場合または当社の企業価値・株主共同の利益を害するおそれがある場合等には、新株予約権の無償割当ての方法による対抗措置を講じるというものであります。」

    20%基準、情報提出、独立委員会、検討期間、対抗措置からなる買収防衛策を継続して記載している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の買収防衛策の主な内容は、当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設けるとともに、当社が定める手続きを遵守しなかった場合または当社の企業価値・株主共同の利益を害するおそれがある場合等には、新株予約権の無償割当ての方法による対抗措置を講じるというものであります。」

    20%基準、情報提出、独立委員会、検討期間、対抗措置からなる買収防衛策を継続して記載している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日開催の第65回定時株主総会において、当社株式等の大量買付行為等に関する対応策(以下「買収防衛策」といいます。)の継続について、株主の皆様のご承認をいただきました。」

    買収防衛策の継続について株主総会の承認を得たことを引き続き記載している。
  15. FY2018達成有価証券報告書

    「平成30年6月28日開催の第65回定時株主総会において、当社株式等の大量買付行為等に関する対応策(以下「買収防衛策」といいます。)の継続について、株主の皆様のご承認をいただきました。」

    買収防衛策の継続について定時株主総会の承認を得たことを記載している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の買収防衛策の主な内容は、当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設けるとともに、当社が定める手続きを遵守しなかった場合または当社の企業価値・株主共同の利益を害するおそれがある場合等には、新株予約権の無償割当ての方法による対抗措置を講じるというものであります。」

    20%基準、情報提出、独立委員会による検討、対抗措置からなる買収防衛策を継続して記載している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の買収防衛策の主な内容は、当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設けるとともに、当社が定める手続きを遵守しなかった場合または当社の企業価値・株主共同の利益を害するおそれがある場合等には、新株予約権の無償割当ての方法による対抗措置を講じるというものであります。」

    20%基準、情報提出、独立委員会、検討期間、対抗措置からなる買収防衛策を継続して記載している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の買収防衛策の主な内容は、当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設けるとともに、当社が定める手続きを遵守しなかった場合または当社の企業価値・株主共同の利益を害するおそれがある場合等には、新株予約権の無償割当ての方法による対抗措置を講じるというものであります。」

    20%基準、情報提出、独立委員会、検討期間、対抗措置からなる買収防衛策を継続して記載している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の買収防衛策の主な内容は、当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設けるとともに、当社が定める手続きを遵守しなかった場合または当社の企業価値・株主共同の利益を害するおそれがある場合等には、新株予約権の無償割当ての方法による対抗措置を講じるというものであります。」

    20%基準、情報提出、独立委員会、検討期間、対抗措置からなる買収防衛策を引き続き記載している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の買収防衛策の主な内容は、当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設けるとともに、当社が定める手続きを遵守しなかった場合または当社の企業価値・株主共同の利益を害するおそれがある場合等には、新株予約権の無償割当ての方法による対抗措置を講じるというものであります。」

    20%以上の保有割合を基準に、情報提出、手続遵守、独立委員会による検討期間、対抗措置を組み合わせた買収防衛策を引き続き説明している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設けるとともに、」

    20%以上の保有割合を基準とし、情報提出、手続遵守、独立委員会による検討期間を設ける買収防衛策を引き続き説明している。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社の株式等保有割合が20%以上となるような買付等を行う者または提案する者に対して、ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して、買付等の内容検討に必要な情報及び当社が定める手続きを遵守する旨の誓約文を提出すること、ⅱ)その後、当社取締役会から独立した第三者により構成される独立委員会が、その買付等の内容と当社取締役会の事業計画等を比較検討する期間を設けるとともに、当社が定める手続きを遵守しなかった場合または当社の企業価値・株主共同の利益を害するおそれがある場合等には、新株予約権の無償割当ての方法による対抗措置を講じるというものであります。」

    20%以上の保有割合を基準に、情報提出、検討期間、独立委員会、対抗措置を組み合わせた買収防衛策を記載している。
一緒に動いた変遷

「新技術・新商品の開発と原価低減」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新技術・新商品の開発と原価低減5回
  3. 2研究開発活動の継続5回
  4. 3アジア・アセアンを基盤とした東欧・中米への拠点拡大4回
  5. 4設備投資と海外工場拡張による生産基盤整備4回
  6. 5新規事業の開拓と成長産業分野の商品開発4回
  7. 6コーポレート・ガバナンスの強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フコクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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