Rebase(5138)・リスク対処
インスタベースへの売上依存
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主力製品Cuenote FCへの売上依存78社が書いているテーマ・逆風79社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。48社中13社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「当社の売上高は、レンタルスペースのマッチングプラットフォームである「インスタベース」の売上高が96.9%(2026年3月期実績)を占めております。」
インスタベースへの売上依存度は前期の97.3%から96.9%へ低下したが、依然として売上の大部分を占めている。 - FY2025対処有価証券報告書
「当社の売上高は、レンタルスペースのマッチングプラットフォームである「インスタベース」の売上高が97.3%(2025年3月期実績)を占めております。」
インスタベースへの売上依存度は前期の97.4%から97.3%へわずかに低下したが、依然として大部分を占めている。 - FY2024対処有価証券報告書
「当社の売上について、創業以来サービス提供している「インスタベース」に大きく依存しており、全体の売上高に対して97.4%(2024年3月期実績)を占めております。」
インスタベースへの売上依存度は前回開示の99.1%から97.4%へ低下したが、依然として売上の大部分を占めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の売上高は、レンタルスペースの予約プラットフォームである「インスタベース」の売上高が99.1%(2023年3月期実績)を占められております。」
既存サービスへの売上集中度を数値で示し、新規サービスとのシナジー創出と事業展開を対応方針としている。