Komori
Rebase(5138)・施策前進

新規機能開発によるサービス改善

FY2023-Q3に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-13。

9記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – 2026-08-132023: 420232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算説明資料

    「映画館スペースの検索体験向上のため、スペースカテゴリ「映画館・シアター」を新設」

    新たなスペースカテゴリの追加により、サービス上の検索・利用領域が拡張している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年8月 法人向け新プラン「instabase for Business」の提供を開始 2025年9月 スペース掲載者向けAndroidアプリの提供を開始」

    法人向けプランとスペース掲載者向けAndroidアプリの提供を開始し、サービス機能・利用対象の拡張があった。
  3. 2026-05-14前進決算説明資料

    「instabase for Business 提供開始」

    法人利用時の利便性向上を目的とする新プランの提供開始を開示している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年10月 「インスタベース」人数料金設定機能をリリース 2025年3月 「TOIRO」集客・クレジットカード決済・受付管理の新機能をリリース」

    インスタベースに人数料金設定機能を追加し、TOIROにも集客、決済、受付管理の新機能を提供開始した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年1月 クロスコ株式会社との協業により、「インスタベース」でメタバース空間の予約受付を開始」

    既存プラットフォームの新たな利用領域として、2024年1月にメタバース空間の予約受付を開始した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年6月に提供を開始した「インスタベースChatGPTプラグイン」をさらに使いやすく進化させ同年7月に提供を開始した「インスタベースAI予約サポート β版」や、「ロボット自動清掃サービスとの自動連携」の提供を開始するなど、最先端技術を活用し、ユーザーに対するUI/UXの改善、掲載者の効率的な運営管理の実現などを継続的に行なってまいりました。」

    ChatGPTプラグインに続き、2023年7月にAI予約サポートβ版を提供開始し、さらにロボット自動清掃連携も開始するなど、AI・自動化機能の提供が進展した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年3月に提供を開始したスペース掲載時の紹介文AI自動生成機能を皮切りに、同年6月には国内レンタルスペース業界初となる「インスタベースChatGPTプラグイン」の提供を開始するなど、最先端技術を活用し掲載者の効率的な運営管理の実現、ユーザーに対するUI/UXの改善などを継続的に行なってまいりました。」

    紹介文AI自動生成機能に続き、2023年6月にChatGPTプラグインの提供を開始するという具体的な機能提供の進展があった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「AI(人工知能)画像判定を活用したスペースの検索結果の最適化(特許出願中)によりマッチングプラットフォームとしてのマッチング精度向上や、スペース予約と同時に飲食物をシームレスに予約できるシステム(特許取得済)によりスペース利用者に対するレンタルスペースの利用機会の創出及び利便性の向上にも取り組んでおります。」

    新規機能開発の内容として、AI画像判定による検索最適化と飲食予約連携が具体的に示され、特許出願・取得の状況も記載された。
  9. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「「インスタベース」の新規機能等の開発によりソフトウエアを計上したこと等に伴う無形固定資産の増加が19,219千円」

    新規機能等の開発を実施し、無形固定資産19,219千円の増加として記載している。
一緒に動いた変遷

「スペースの獲得と利用者利便性・認知の向上」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スペースの獲得と利用者利便性・認知の向上6回
  3. 2利用総額・利用数・掲載スペース数の最大化5回
  4. 3高収益の事業運営と利益計上4回
  5. 4優秀な人材の採用・育成と人員体制の整備4回
  6. 5大手企業とのサービス連携と決済手段の拡充3回
  7. 6本社移転と新設備投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Rebaseの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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