スペースの獲得と利用者利便性・認知の向上
FY2023-Q3に初出。19回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-08。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026前進有価証券報告書
「「インスタベース」の掲載スペース数は47,000件(2026年5月14日時点)を超えており、当社調べにおいてレンタルスペースのマッチングプラットフォームとして掲載スペース数が最大級のサービスであります。」
掲載スペース数が前回開示の40,000件超から47,000件超へ拡大し、サービス規模がさらに進展した。 - FY2025前進有価証券報告書
「「インスタベース」掲載スペース数が40,000件を突破」
掲載スペース数が2025年2月に40,000件を突破し、前回の30,000件超・34,000件超からさらに拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「このような状況下において、「インスタベース」では、Webマーケティングの有効活用をはじめ、IoTサービスとの連携や、大手企業及び地方自治体とのアライアンスに継続的に取り組むとともに、カラオケ、メタバース、サウナといった、スペースカテゴリの拡充により、スペース利用による体験価値向上を図ることで、2023年11月に掲載数が30,000件を突破し、その後も継続的に拡大しております。」
Webマーケティング、IoT連携、企業・自治体とのアライアンスに加え、カラオケ・メタバース・サウナ等のカテゴリ拡充を進め、掲載数の拡大を継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このような状況下において、「インスタベース」では、WEBマーケティングの有効活用をはじめ、大手企業や地方自治体とのアライアンスに継続的に取り組むとともに、各種ユーザー向けキャンペーンの展開といったユーザー獲得の強化、ユーザーニーズの変化に対応したスペースの獲得や認知促進を図ることで、2023年11月に掲載数が30,000件を突破いたしました。」
スペース獲得、ユーザー獲得、認知促進の施策を継続する中で、掲載数30,000件突破という具体的な進展があった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「ユーザーニーズの変化に対応したスペースの獲得や利便性向上および認知促進を図ってまいりました。」
スペース獲得、利便性向上、認知促進を引き続き進めている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「ユーザーニーズの変化に対応したスペースの獲得や利便性向上および認知促進を図ってまいりました。」
需要変化に対応したスペース獲得、利便性向上、認知促進を引き続き進めている。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年3月期において利用総額3,807百万円(前期比 36.8%増)、利用数878千件(前期比 27.9%増)と年々集客力を伸ばしております。」
スペース獲得・集客・UI/UX改善などの施策に加え、利用総額と利用数の具体的な増加実績が示された。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「利用者ニーズの変化に対応したスペースの獲得、利便性向上および認知促進」
需要変化に合わせた掲載スペースの拡充、利便性向上、認知促進を進めている。