Komori
Rebase(5138)・施策前進

スペースの獲得と利用者利便性・認知の向上

FY2023-Q3に初出。19回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-08。

19記載
4年にわたる
11うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024-Q3 – 2026-09-082023: 420232024: 220242025: 120252026: 122026
同じテーマの他社
マーケットプレイス・レンタルスペースプラットフォームの成長6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「インスタベース」の掲載スペース数は47,000件(2026年5月14日時点)を超えており、当社調べにおいてレンタルスペースのマッチングプラットフォームとして掲載スペース数が最大級のサービスであります。」

    掲載スペース数が前回開示の40,000件超から47,000件超へ拡大し、サービス規模がさらに進展した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「「インスタベース」掲載スペース数が40,000件を突破」

    掲載スペース数が2025年2月に40,000件を突破し、前回の30,000件超・34,000件超からさらに拡大した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「このような状況下において、「インスタベース」では、Webマーケティングの有効活用をはじめ、IoTサービスとの連携や、大手企業及び地方自治体とのアライアンスに継続的に取り組むとともに、カラオケ、メタバース、サウナといった、スペースカテゴリの拡充により、スペース利用による体験価値向上を図ることで、2023年11月に掲載数が30,000件を突破し、その後も継続的に拡大しております。」

    Webマーケティング、IoT連携、企業・自治体とのアライアンスに加え、カラオケ・メタバース・サウナ等のカテゴリ拡充を進め、掲載数の拡大を継続している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下において、「インスタベース」では、WEBマーケティングの有効活用をはじめ、大手企業や地方自治体とのアライアンスに継続的に取り組むとともに、各種ユーザー向けキャンペーンの展開といったユーザー獲得の強化、ユーザーニーズの変化に対応したスペースの獲得や認知促進を図ることで、2023年11月に掲載数が30,000件を突破いたしました。」

    スペース獲得、ユーザー獲得、認知促進の施策を継続する中で、掲載数30,000件突破という具体的な進展があった。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「ユーザーニーズの変化に対応したスペースの獲得や利便性向上および認知促進を図ってまいりました。」

    スペース獲得、利便性向上、認知促進を引き続き進めている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ユーザーニーズの変化に対応したスペースの獲得や利便性向上および認知促進を図ってまいりました。」

    需要変化に対応したスペース獲得、利便性向上、認知促進を引き続き進めている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月期において利用総額3,807百万円(前期比 36.8%増)、利用数878千件(前期比 27.9%増)と年々集客力を伸ばしております。」

    スペース獲得・集客・UI/UX改善などの施策に加え、利用総額と利用数の具体的な増加実績が示された。
  8. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「利用者ニーズの変化に対応したスペースの獲得、利便性向上および認知促進」

    需要変化に合わせた掲載スペースの拡充、利便性向上、認知促進を進めている。
一緒に動いた変遷

「大手企業とのサービス連携と決済手段の拡充」は、この変遷が動いた19回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大手企業とのサービス連携と決済手段の拡充9回
  3. 2利用総額・利用数・掲載スペース数の最大化7回
  4. 3インスタベースによるレンタルスペース・マッチングプラットフォーム6回
  5. 4新規機能開発によるサービス改善6回
  6. 5インスタベース周辺領域への展開と新たな収益の柱の確立4回
  7. 6高収益の事業運営と利益計上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Rebaseの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-08のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
スペースの獲得と利用者利便性・認知の向上|Rebase(5138)の変遷 | Komori