Komori
POPER(5134)・施策達成

経営監視・内部統制・リスク管理体制の整備

FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY20242023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第11期事業年度   PwC Japan有限責任監査法人 第12期中間会計期間 監査法人A&Aパートナーズ」

    前事業年度に提案されていた会計監査人の交代が実施され、第12期中間会計期間から監査法人A&Aパートナーズによる期中レビューを受けている。
  2. FY2025会計監査人交代予定有価証券報告書

    「当社は、2026年1月28日に開催予定の第11回定時株主総会の決議事項として、第4号議案「会計監査人選任の件」を提案しており、当該議案が原案どおり可決されますと、当社の会計監査人は監査法人A&Aパートナーズに変更されます。」

    コーポレート・ガバナンスについて、取締役会・監査役会を各14回開催し全員出席したほか、2026年1月28日開催予定の株主総会で会計監査人をPwC Japan有限責任監査法人から監査法人A&Aパートナーズへ変更する提案が示された。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において当社は取締役会を月1回以上開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」

    取締役会を16回開催し、全取締役が全回出席した。監査役会は13回開催され、内部監査、監査役監査、会計監査人との連携やコンプライアンス・リスク管理委員会の運用状況も具体化された。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、会社法上の機関として取締役会及び監査役会を設置しております。」

    取締役会、監査役会、内部監査、コンプライアンス・リスク管理委員会の運営状況を詳細化し、取締役会は当期15回、監査役会は14回開催された。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「株主をはじめとする全てのステークホルダーからの信頼を得るため、経営の健全性・効率性・透明性を確保すべく、最適な経営管理体制の構築に努めております。」

    取締役会、監査役会、内部監査、コンプライアンス・リスク管理委員会を設置し、上場後の管理体制を整備している。
一緒に動いた変遷

「有料契約企業数と利用ID数の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有料契約企業数と利用ID数の拡大3回
  3. 2学習塾以外の教育事業者への展開3回
  4. 3ARRを中心としたストック収益の拡大3回
  5. 4教育委員会との教職員働き方改革・部活動地域移行への展開3回
  6. 5Webマーケティングと営業体制の強化2回
  7. 6利益及びキャッシュ・フローの最大化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
POPERの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
経営監視・内部統制・リスク管理体制の整備|POPER(5134)の変遷 | Komori