POPER(5134)・リスク対処
代表取締役個人による銀行借入の保証
FY2022に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役による会社借入の個人保証9社が書いているテーマ・逆風3社・追い風3社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「当社借入に対する債務被保証(注) 27,640」
代表取締役による債務保証の対象借入残高は前事業年度の39,064千円から27,640千円へ減少した。個人保証自体は継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表取締役個人による銀行借入の保証リスクについて、重要な変更はない。 - FY2024対処有価証券報告書
「当社借入に対する債務被保証(注) 39,064」
代表取締役による債務保証の対象借入残高は、前事業年度の51,160千円から39,064千円へ減少した。個人保証自体は継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表取締役個人による銀行借入の保証リスクについて、重要な変更はない。 - FY2023対処有価証券報告書
「当社借入に対する債務被保証」
代表取締役による保証対象借入残高は63,928千円から51,160千円へ減少した。個人保証のリスク自体は継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表取締役個人による銀行借入の保証について、重要な変更の記載はない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表取締役個人による銀行借入の保証について、重要な変更の記載はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表取締役個人による銀行借入の保証について、重要な変更の記載はない。 - FY2022初出有価証券報告書
「本書提出日現在において当社の有する銀行からの借入金に対して、当社代表取締役 栗原慎吾の個人保証を伴うものが存在しています。」
2022年10月31日時点の代表取締役による借入債務保証残高は63,928千円。金融機関との関係維持を進めるとしている。