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POPER(5134)・施策前進

上場に伴う公募増資・第三者割当増資

FY2022に初出。10回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY20252023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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上場に伴う公募・第三者割当による多目的資金調達40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年11月1日~2025年10月31日 (注)9 21,300 3,944,576 4,690 279,422 4,690 519,422 (注)9.新株予約権の行使による増加であります。」

    当事業年度に新株予約権の行使により21,300株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ4,690千円増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「主な増減内訳は、新株予約権の行使に伴い資本金が3,372千円、資本準備金が3,372千円増加したことや中間純利益の計上により繰越利益剰余金が136,050千円増加したことによるものであります。」

    当中間会計期間に新株予約権の行使により15,900株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ3,372千円増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年11月1日~2024年10月31日 (注)12 3,900 3,923,276 979 274,731 979 514,731 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当事業年度に新株予約権の行使により3,900株が発行され、資本金は274,731千円、資本準備金は514,731千円となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2024年2月1日~2024年4月30日 (注) 300 3,922,376 69 274,502 69 514,502 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第2四半期会計期間に新株予約権の行使により300株が発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ69千円増加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「主な増減内訳は、新株予約権の行使に伴い資本金が680千円、資本準備金が680千円増加したことや四半期純利益の計上により繰越利益剰余金が7,329千円増加したことによるものであります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により2,700株が発行され、資本金は274,433千円、資本準備金は514,433千円となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「東京証券取引所グロース市場への上場に伴う公募増資による新株式の発行、第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式の発行による収入179,611千円、新株予約権の行使による株式の発行による収入25,203千円」

    当期に公募・第三者割当増資および新株予約権の行使が進み、資本金は273,752千円、資本準備金は513,752千円となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その他、新株予約権の行使による増加を含め、当第3四半期会計期間末において、資本金は270,838千円、資本剰余金は510,838千円となっております。」

    上場時の公募・第三者割当増資に加え、新株予約権の行使が進み、第3四半期末の資本金は270,838千円、資本剰余金は510,838千円となった。公募増資等による調達額は199,039千円と記載されている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2022年11月15日付で東京証券取引所グロース市場に株式を上場いたしました。この上場にあたり、2022年11月14日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式200,000株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ64,400千円増加しております。また、2022年12月14日を払込期日とする有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式78,900株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ25,405千円増加しております。その他、新株予約権の行使による増加を含め、当第2四半期会計期間末において、資本金は265,492千円、資本剰余金は505,492千円となっております。」

    上場時の公募・第三者割当増資に加え、新株予約権の行使による株式発行も進み、第2四半期末の資本金は265,492千円、資本剰余金は505,492千円となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年11月~2023年1月の有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による公募増資及び有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)等による新株式の発行により185,171千円調達した」

    上場時の公募増資・第三者割当増資に加え、新株予約権の行使も進み、四半期末の資本金は263,762千円、資本準備金は503,762千円となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、資本金は260,925千円、発行済株式総数は3,858,953株となっております。」

    公募200,000株、第三者割当78,900株を発行。調達資金はサービス構築、プロモーション、借入金返済、人件費・採用費に充当予定。
一緒に動いた変遷

「有料契約企業数と利用ID数の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有料契約企業数と利用ID数の拡大9回
  3. 2先行投資による営業赤字の継続9回
  4. 3ARRを中心としたストック収益の拡大8回
  5. 4利益及びキャッシュ・フローの最大化7回
  6. 5学習塾以外の教育事業者への展開6回
  7. 6総合プラットフォーマーへの発展6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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