Komori
テリロジーホールディングス(5133)・施策前進

DNSセキュリティおよびIPAMによるクラウドシフト対応

FY2024-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-14。

6記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q2 – FY2024-Q3再定義FY2025-H1前進FY2026-H1 – 2026-08-142023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
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DNSセキュリティ・IPAMによるクラウド対応ネットワーク提案1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループが得意とするIPアドレス管理サーバ製品では、新モデルへの変更に伴うリプレイス案件の受注活動は堅調に推移しました。」

    IPアドレス管理サーバ製品で、新モデルへの変更に伴うリプレイス案件の受注活動が堅調に推移した。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループが得意とするIPアドレス管理サーバ製品は、昨今の日本を取り巻くサイバー脅威の変化に対し、デジタル庁が発表するサイバーセキュリティ強化の取り組みを受けて、DNSに対する脅威を遮断し、より効果的なセキュリティ対策を実現するプロテクティブDNS(保護DNS)の提案活動に注力しました。」

    従来のDNSセキュリティ提案を、DNSへの脅威を遮断するプロテクティブDNS(保護DNS)という具体的な提案領域へ展開している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「テレワークや在宅勤務の増加に伴うセキュリティ対策としてのDNSセキュリティソリューションの提案活動に加えて、システムのクラウドシフト、クラウドリフトの加速に伴うIPアドレス管理の課題から、IPAM(IPアドレスマネジメント)の提案活動にも注力しました。」

    DNSセキュリティソリューションとIPAMを、テレワークおよびクラウドシフト・クラウドリフトに対応する提案領域として継続している。
  4. FY2024-Q2初出有価証券報告書

    「また、当社グループが得意とするIPアドレス管理サーバ製品は、新モデルへのリプレース需要が一巡したことから、テレワークや在宅勤務の需要拡大に伴うセキュリティ対策として、DNSセキュリティソリューションの提案活動に加えて、システムのクラウドシフト、クラウドリフトの加速に伴い、IPアドレス管理の課題が浮き彫りとなっていることから、IPAM(IPアドレスマネジメント)の提案活動にも注力しています。」

    従来のIPアドレス管理サーバのリプレース需要一巡を受け、DNSセキュリティソリューションとIPAMの提案を、テレワークおよびクラウドシフト・クラウドリフトに対応する新たなネットワーク領域として進めている。
一緒に動いた変遷

「サイバー脅威情報、サプライチェーンリスクおよびSNS分析サービスの拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サイバー脅威情報、サプライチェーンリスクおよびSNS分析サービスの拡大3回
  3. 2IT・OT・IoT・DXセキュリティ、クラウド、ビッグデータ事業の拡充3回
  4. 3社会インフラおよびOT/IoT向けセキュリティ対策の展開3回
  5. 4受注高・売上高・受注残高の増加3回
  6. 5クラウド型コンタクトセンター・通話録音・感情解析事業の推進3回
  7. 6DDoS対策、回線負荷分散およびセキュアな無線LANの提供2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テリロジーホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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