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ブリヂストン(5108)・施策達成

IFRS任意適用に向けた欧州子会社での先行適用

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q3前進FY2017 – FY2020-Q12017: 320172018: 120182019: 020192020: 22020
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IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間からIFRSを初めて適用しております。」

    グループとしてのIFRS任意適用について、予定段階から2020年第1四半期連結会計期間での初度適用を実施した段階へ進んだ。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「次期より連結財務諸表に国際財務報告基準(IFRS)を任意適用いたします。」

    欧州子会社での先行適用から、2020年度第1四半期以降の連結財務諸表へのIFRS任意適用へ進む計画を明記している。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「在外連結子会社であるBRIDGESTONE EUROPE NV/SAの連結財務諸表において、従来は米国会計基準を適用してきましたが、当連結会計年度より国際財務報告基準(以下、IFRS)を適用しております。」

    欧州子会社での第1四半期からの先行適用に続き、当連結会計年度の会計処理としてIFRSを適用し、遡及適用後の連結財務諸表を作成したことを記載している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「在外連結子会社であるBRIDGESTONE EUROPE NV/SAの連結財務諸表において、従来は米国会計基準を適用してきましたが、第1四半期連結会計期間より国際財務報告基準(以下、IFRS)を適用しております」

    欧州子会社における第1四半期からのIFRS先行適用と、遡及適用後の連結財務諸表の作成を継続して開示している。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「在外連結子会社であるBRIDGESTONE EUROPE NV/SAの連結財務諸表において、従来は米国会計基準を適用してきましたが、第1四半期連結会計期間より国際財務報告基準(以下、IFRS)を適用しております」

    欧州子会社における第1四半期からのIFRS先行適用と、遡及適用後の連結財務諸表の作成を継続して開示している。グループとしてIFRSを任意適用する予定に変更はない。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループとしてIFRSを任意適用する予定であること、および会計基準の採用動向等を総合的に検討し、同社において先行して適用する環境が整ったことによるものです」

    グループとしてIFRSを任意適用する予定を示し、在外連結子会社BRIDGESTONE EUROPE NV/SAで2017年第1四半期から先行適用を開始したと記載している。
一緒に動いた変遷

「自己株式20百万株等の消却」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式20百万株等の消却2回
  3. 2商品供給・品質・研究開発設備への設備投資2回
  4. 3イノベーションの促進2回
  5. 4経営改革の実現2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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