ブリヂストン(5108)・目標悪化
重篤災害ゼロ・休業度数率2.50目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
労働安全衛生・教育・運行管理による事故防止と健康経営64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
ブリヂストンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025悪化有価証券報告書
「①重篤災害 0件 1件(前年比±0) ②休業度数率 2.50 2.49(前年比△0.15)」
重篤災害は1件で前年と同数となり、休業度数率は2.49で目標2.50を下回ったものの、前年実績からは悪化した指標も含む結果となった。 - FY2024対処有価証券報告書
「①重篤災害 0件 1件(前年比△1) ②休業度数率 2.50 2.41(前年比△0.34)」
労働災害について、重篤災害が前年2件から1件へ減少し、休業度数率も2.41へ低下した。2026年目標は重篤災害0件・休業度数率2.50である。 - FY2023初出有価証券報告書
「①重篤災害 0件 2件 ②休業度数率(注1) 2.50 2.76」
人的創造性の重点活動指標として、2026年に重篤災害0件、休業度数率2.50を目標とし、2023年実績2件・2.76を開示している。