テスホールディングス(5074)・施策前進
FIT太陽光のFIP転換と蓄電池併設
FY2024に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-01。
12記載
3年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FIT太陽光のFIP転換・蓄電池併設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-01前進その他開示
「テス・エンジニアリング株式会社が、この度、太陽光発電事業を行う京セラTCLソーラー合同会社向けにFIP制度を活用した太陽光発電所に併設する「蓄電池」を納入いたしましたのでお知らせいたします。」
FIT太陽光のFIP転換・蓄電池併設について、京セラTCLソーラー合同会社が運営する福岡・飯塚第一メガソーラー発電所へ容量約6.0MWhの蓄電池を納入し、2026年10月に運転を開始した。2030年の中期目標として累積施工容量150MWを掲げる取り組みの具体的な納入実績である。 - FY2026前進有価証券報告書
「自社FIP転再エネ容量(注)2 8.1MW 75MW 113MW」
FIT太陽光のFIP転換及び蓄電池併設について、2026年6月期実績8.1MW、2027年6月期75MW、2030年6月期113MWを開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「自社FIP転再エネ容量(着工済)8.3MW(実績)0MW 75MW 113MW」
FIT太陽光のFIP転換・蓄電池併設について、2030年6月期までの計画に対する2025年6月期の着工済容量及び実績を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「FIT太陽光のFIP転+蓄電池併設」
中期経営計画の注力事業分野として、FIT太陽光をFIP制度へ転換し、蓄電池を併設する事業モデルを明示している。自社FIP転再エネ容量を2027年6月期75MW、2030年6月期113MWとする計画を掲げている。