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テスホールディングス(5074)・施策前進

発電・ユーティリティ設備のEPC展開

FY2021-Q3に初出。26回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

26記載
6年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2025-H12021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 112026
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環境事業のEPC・O&M一貫サービス展開10社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、静岡菊川蓄電所及び東京センチュリー株式会社が組成する合同会社の系統用蓄電所のEPC等が順調に進捗したことから、前年同期比で売上が増加いたしました。」

    系統用蓄電所のEPC案件が静岡菊川蓄電所及び東京センチュリー関連案件へ広がり、エンジニアリング事業の売上高は22,197百万円、受注高は42,625百万円、受注残高は43,304百万円となった。
  2. FY2026-H1蓄電システム案件増加有価証券報告書

    「また、再生可能エネルギー系設備に関するEPCにつきましては、蓄電システム案件の増加により順調に推移いたしました。」

    再生可能エネルギー系EPCについて、蓄電システム案件の増加を記載している。開発型EPCについては当中間連結会計期間に新規案件がなく、売上計上がなかった。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「FIT制度を活用した太陽光発電設備の優良事業化案件については、本書提出日現在、新規の受注はございません。当社グループでは、蓄電システム、自家消費用太陽光発電設備及び省エネルギー設備等のEPC拡大を図っております。」

    FIT太陽光の優良事業化案件について新規受注がないと記載する一方、蓄電システム、自家消費用太陽光、省エネルギー設備へEPCの対象を広げている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、脱炭素ニーズ等の高まりにより、コージェネレーションシステム(※6)や燃料転換設備(※7)、ユーティリティ設備(※8)等の省エネルギー系設備に関するEPC案件が前年同期比で増加し、EPCの進捗も好調に推移いたしました。」

    省エネルギー系設備のEPC案件増加と進捗好調を記載している。エンジニアリング事業の売上高は7,607百万円、前年同期比35.1%増となった一方、再生可能エネルギー系設備のEPC案件数は減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、これらEPCの内、コージェネレーションシステム及び自家発電設備のEPC2件(発電容量合計約6.0MW)、ユーティリティ設備のEPC2件及び産業用太陽光発電システムのEPC27件(発電容量合計約42.0MW)につきましては、当連結会計年度において工事が完了しております。」

    通期でコージェネレーション・自家発電、ユーティリティ、産業用太陽光のEPC工事完了実績を件数・容量付きで開示している。エンジニアリング事業の受注高は21,117百万円、受注残高は17,025百万円となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「なお、これらEPCの内、コージェネレーションシステム及び自家発電設備のEPC2件(発電容量合計約6.0MW)、産業用太陽光発電システムのEPC23件(発電容量合計約30.5MW)及びユーティリティ設備のEPC1件につきましては、当第3四半期連結累計期間において工事が完了しております。」

    第3四半期累計期間に、コージェネレーション・自家発電設備EPC2件・約6.0MW、産業用太陽光EPC23件・約30.5MW、ユーティリティ設備EPC1件の工事完了を開示している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、これらEPCの内、産業用太陽光発電システムのEPC9件(発電容量合計約11.9MW)及びユーティリティ設備のEPC1件につきましては、当第2四半期連結累計期間において工事が完了しております。」

    第2四半期連結累計期間に、産業用太陽光発電システムEPC9件・合計約11.9MW及びユーティリティ設備EPC1件の工事完了を開示している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、これらEPCの内、産業用太陽光発電システムのEPC6件(発電容量合計約10.2MW)につきましては、当第1四半期連結累計期間において工事が完了しております。」

    第1四半期累計期間に、産業用太陽光発電システムEPC6件、合計約10.2MWの工事完了を開示している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、これらEPCの内、コージェネレーションシステムのEPC2件(発電容量合計約9.6MW)、 LPGサテライト設備やLNG気化器等の燃料転換設備のEPC2件、ボイラや変電設備等のユーティリティ設備のEPC4件、エネルギーマネジメントシステムのEPC1件及び国内の産業用太陽光発電システムのEPC19件(発電容量合計約26.8MW)につきましては、当連結会計年度において工事が完了しております。」

    通期でコージェネレーション、燃料転換、ユーティリティ、エネルギーマネジメント、産業用太陽光のEPC完了実績を件数・容量付きで開示している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、これらEPCの内、コージェネレーションシステムのEPC2件(発電容量合計約9.6MW)、 LPGサテライト設備やLNG気化器等の燃料転換設備のEPC2件、ボイラや変電設備等のユーティリティ設備のEPC3件、エネルギーマネジメントシステムのEPC1件及び国内の産業用太陽光発電システムのEPC16件(発電容量合計約24.4MW)につきましては、当第3四半期連結累計期間において工事が完了しております。」

    第3四半期累計期間に、コージェネレーション、燃料転換、ユーティリティ、エネルギーマネジメント、産業用太陽光のEPC工事完了実績を件数・容量付きで開示している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、これらEPCの内、コージェネレーションシステムのEPC2件(発電容量合計約9.6MW)、LPGサテライト設備やLNG気化器等の燃料転換設備のEPC2件、ボイラや変電設備等のユーティリティ設備のEPC3件、エネルギーマネジメントシステムのEPC1件及び国内の産業用太陽光発電システムのEPC5件(発電容量合計約4.2MW)につきましては、当第2四半期連結累計期間において工事が完了しております。」

    第2四半期累計期間に、コージェネレーション、燃料転換、ユーティリティ、エネルギーマネジメント、産業用太陽光のEPC工事完了実績を件数・容量付きで開示している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、これらEPCの内、LPGサテライト設備やLNG気化器等の燃料転換設備のEPC2件、ボイラや変電設備等のユーティリティ設備のEPC2件及び国内の産業用太陽光発電システムのEPC3件(発電容量合計約3.2MW)につきましては、当第1四半期連結累計期間において工事が完了しております。」

    燃料転換設備EPC2件、ユーティリティ設備EPC2件、産業用太陽光EPC3件・合計約3.2MWの工事完了を開示している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、これらEPCの内、コージェネレーションシステム及び自家用発電設備のEPC5件(発電容量約13.7MW)、LNGサテライト設備等の燃料転換設備のEPC1件、顧客企業のユーティリティ設備に係るEPC2件、国内の産業用太陽光発電システムのEPC9件(発電容量合計約14.3MW)につきましては、当第3四半期連結累計期間において工事が完了しております。」

    第3四半期累計期間に、コージェネレーション・自家用発電、LNG燃料転換、ユーティリティ、産業用太陽光のEPC完了実績を件数・容量付きで開示している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、これらEPCの内、コージェネレーションシステムのEPC1件(発電容量約9.8MW)、顧客企業の既存ユーティリティ設備の更新に係るEPC1件、国内の産業用太陽光発電システムのEPC7件(発電容量合計約13.7MW)につきましては、当第2四半期連結累計期間において工事が完了しております。」

    コージェネレーションEPC1件約9.8MW、既存ユーティリティ設備更新EPC1件、産業用太陽光EPC7件・合計約13.7MWが第2四半期累計期間に完了した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、これらEPCの内、顧客企業の既存ユーティリティ設備の更新に係るEPC1件と、国内の産業用太陽光発電システムのEPC5件(発電容量合計約7.9MW)につきましては、当第1四半期連結累計期間において工事が完了しております。」

    既存ユーティリティ設備EPC1件と産業用太陽光EPC5件・合計約7.9MWが四半期中に完了した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「コージェネレーションシステム及び自家用発電設備のEPC11件(発電容量合計約19.2MW)、LNGサテライト設備等の燃料転換設備のEPC2件、空調設備、ボイラや変電設備等、顧客企業の既存ユーティリティ設備の更新に係るEPC4件、国内の産業用太陽光発電システムのEPC10件(発電容量合計約11.1MW)、バイオマス発電システムのEPC1件(発電容量合計約1.0MW)による売上を計上しております。」

    従来の発電・ユーティリティEPCに加え、バイオマス発電システムEPCを含む案件実績を件数・容量付きで示している。
  17. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「コージェネレーションシステム及び自家用発電設備のEPC9件(発電容量合計約17.6MW)、LNGサテライト設備等の燃料転換設備のEPC1件、空調設備、ボイラや変電設備等、顧客企業の既存ユーティリティ設備の更新に係るEPC3件、国内の産業用太陽光発電システムのEPC7件(発電容量合計約6.3MW)による売上を計上しております。」

    複数種類の発電・燃料転換・ユーティリティ設備について、EPC案件の件数と容量を記載している。
一緒に動いた変遷

「再生可能エネルギー発電所の所有・運営・売電」は、この変遷が動いた26回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171210755★123456
  1. ★この変遷
  2. 1再生可能エネルギー発電所の所有・運営・売電17回
  3. 2自家消費型太陽光発電によるオンサイトPPAサービス12回
  4. 3約46MW伊万里バイオマス発電事業の完全子会社化10回
  5. 4系統用蓄電所の開発・EPC・運用管理の拡大7回
  6. 5発電・エネルギー設備のO&Mおよび遠隔監視5回
  7. 6バイオマス燃料の安定調達・低コスト大量生産の研究開発5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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