テスホールディングス(5074)・施策前進
有力パートナー企業との連携強化
FY2021に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-09-07。
8記載
6年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー企業・異業種企業との戦略的アライアンス拡大27社が書いているテーマ・逆風1社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社は、2024年12月6日開催の取締役会において、東京センチュリー株式会社(以下「東京センチュリー社」といいます。)との間で、資本業務提携契約(以下「本資本業務提携契約」といい、当該契約に基づく資本業務提携を以下「本資本業務提携」といいます。)を締結することを決議し、同日付で本資本業務提携契約を締結いたしました。」
東京センチュリーとの資本業務提携契約を締結し、系統用蓄電所、省エネ・再エネソリューション、電力小売・需給管理、資源循環型バイオマス燃料、人材交流での協業を合意した。東京センチュリーは発行済株式の5.00%を保有している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは持続的な成長を図るために、有力なパートナー企業開拓及び連携強化を検討してまいります。」
有力なパートナー企業の開拓・連携強化を事業拡大の施策として継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは持続的な成長を図るために、有力なパートナー企業開拓及び連携強化を検討してまいります。」
エネルギー・IT分野の技術革新に対応するため、外部パートナーの開拓・連携を施策として掲げている。