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HOUSEI(5035)・事実国内IT事業の展開主体更新

情報システム事業のサービス構成

FY2022-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2022前進FY2023-Q2 – 2026-05-112022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1国内IT事業の展開主体更新有価証券報告書

    「国内IT事業は当社、アイード株式会社及びOmniXuttle株式会社で展開しております。」

    国内IT事業の展開主体が更新され、従来記載されていたSEVEN&EIGHT SYSTEM株式会社に代わり、OmniXuttle株式会社が記載された。
  2. 2026-05-11前進決算

    「国内IT事業は当社、アイード株式会社及びOmniXuttle株式会社で展開しております。海外IT事業は璞華国際科技(武漢)有限公司、璞華供給鎖(蘇州)有限公司及び方正環球科技有限公司で展開しております。」

    国内IT事業・海外IT事業の展開主体が更新され、国内IT事業にOmniXuttle株式会社が記載された。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「① 国内IT事業 国内IT事業は当社、アイード株式会社、SEVEN&EIGHT SYSTEM株式会社で展開しております。売上高は2,137,994千円(前年同中間期比69,631千円増、同3.4%増)の増収となりましたが、日本国内の物価上昇の影響などにより、営業損失は30,360千円(前年同中間期は3,626千円の営業損失)の減益となりました。② 海外IT事業 海外IT事業は璞華国際科技(武漢)有限公司、璞華供給鎖(蘇州)有限公司及び方正環球科技有限公司で展開しております。売上高は259,486千円(前年同中間期比25,133千円減、同8.8%減)の減収となりましたが、営業利益は27,098千円(前年同中間期は45,392千円の営業損失)の増益となりました。」

    国内IT事業・海外IT事業の展開主体が引き続き示され、国内IT事業は増収ながら営業損失が拡大した一方、海外IT事業は減収ながら営業損失から27,098千円の営業利益へ転じた。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「① 国内IT事業 国内IT事業は当社、アイード株式会社、SEVEN&EIGHT SYSTEM株式会社及び24ABC株式会社で展開しております。メディア事業の期末受注残が前年同期末に比べて減少した影響、および24ABC株式会社が行っている越境EC事業を縮小した影響などにより、売上高は2,068,363千円(前年同中間期比99,751千円減、同4.6%減)の減収、営業損失は3,626千円(前年同中間期は82,400千円の営業利益)の減益となりました。② 海外IT事業 海外IT事業は璞華国際科技(武漢)有限公司、璞華供給鎖(蘇州)有限公司及び方正環球科技有限公司で展開しております。M&Aにより売上高は284,620千円(前年同中間期比254,413千円増、同842.2%増)の増収となりましたが、営業損失は45,392千円(前年同中間期は13,695千円の営業損失)となりました。」

    情報システム事業の構成が国内IT事業・海外IT事業の区分で示され、海外IT事業ではM&Aを背景に売上高が前年同期比842.2%増となった。一方、国内IT事業は減収・営業損失、海外IT事業も営業損失となっている。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「① 国内IT事業 国内IT事業は当社、アイード株式会社、SEVEN&EIGHT SYSTEM株式会社及び24ABC株式会社で展開しております。売上高は1,132,576千円(前年同四半期比29,571千円、同2.7%増)、営業利益は24,129千円(同54,471千円減、同69.3%減少)となりました。② 海外IT事業 海外IT事業は璞華国際科技(武漢)有限公司、璞華供給鎖(蘇州)有限公司及び方正環球科技有限公司で展開しております。売上高は362,122千円(前年同四半期比141,800千円増、同64.4%増)、営業損失は11,142千円(前年同四半期は15,143千円の営業損失)となりました。」

    情報システム事業の展開主体と実績が、国内IT事業と海外IT事業の区分で更新された。海外IT事業には新たに璞華供給鎖(蘇州)有限公司と方正環球科技有限公司が加わり、売上高は前年同期比64.4%増の362,122千円となった。一方、国内IT事業は売上高1,132,576千円、営業利益24,129千円で、営業利益は前年同期比69.3%減となった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「情報システム事業は当社、方株(武漢)科技有限公司、SEVEN&EIGHT SYSTEM株式会社及びアイード株式会社で展開しております。売上高は前年同四半期と比べ368,590千円増の3,259,825千円(12.7%増)、営業利益は前年同四半期と比べ5,839千円減の133,235千円(4.2%減)となりました。」

    情報システム事業の展開主体と業績が更新され、売上高は前年同四半期比12.7%増の3,259,825千円となった。一方、営業利益は4.2%減の133,235千円となっている。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「情報システム事業は当社、方株(武漢)科技有限公司、SEVEN&EIGHT SYSTEM株式会社及びアイード株式会社で展開しております。売上高は前年同四半期と比べ204,911千円増の2,114,813千円(10.7%増)となりました。」

    情報システム事業の展開主体に、2023年に設立したSEVEN&EIGHT SYSTEM株式会社と子会社化したアイード株式会社が加わった。情報システム事業の売上高も前年同四半期比10.7%増となっている。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「情報システム事業では、システムインテグレーションを主体として、受託システム開発、自社で開発・制作したソフトウエア・クラウドサービス等を販売するプロダクト販売等を行っており」

    情報システム事業の構成として、受託開発、プロダクト販売、クラウドサービス等が引き続き説明されている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「情報システム事業は当社、方株(武漢)科技有限公司で展開しております。売上高は2,891,234千円となりました。なお内訳はメディア事業1,390,755千円、プロフェッショナルサービス事業1,335,592千円、プロダクト推進事業33,350千円、その他(進捗度に応じて収益を認識する未完成プロジェクト売上高の増減等)131,535千円でありました。」

    情報システム事業の展開会社と、メディア、プロフェッショナルサービス、プロダクト推進等の構成が引き続き示されている。第3四半期累計の売上高は2,891,234千円である。
  10. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「情報システム事業は当社、方正株式(武漢)科技開発有限公司で展開しております。売上高は1,909,901千円となりました。なお内訳はメディア事業983,395千円、プロフェッショナルサービス事業799,581千円、プロダクト推進事業29,505千円、その他(工事進行基準売上高の増減等)97,419千円でありました。」

    情報システム事業が主要事業であり、メディア、プロフェッショナルサービス、プロダクト推進などのサービス構成と当四半期累計の売上高が示されている。
一緒に動いた変遷

「カスタマイズ型開発からクラウド・汎用ITサービスへの転換」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1カスタマイズ型開発からクラウド・汎用ITサービスへの転換3回
  3. 2売上総利益率の重視とクラウド・プロダクト売上比率の向上3回
  4. 3生成AIローコード開発プラットフォーム「imprai」の開発2回
  5. 4新聞・メディア以外への顧客基盤拡大と収益源の多様化2回
  6. 5M&A・事業提携による既存事業拡充・人材・技術獲得2回
  7. 6教育ICT事業分野の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HOUSEIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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