ANYCOLOR(5032)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-09-09)では「前進」
VTuber当たり収益の拡大
FY2024に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-11。直近の記載は2026-09-09。
6記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
VTuber・新規IPプロジェクトの展開6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-09前進決算説明資料
「ファン当たりでの消費金額も成長」
2026年4月期のVTuber当たり収益を311百万円として、2025年4月期の252百万円からの拡大実績を示した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「「にじさんじ」全体での大型施策を通じたグループとしての成長、ユニットプロデュースの展開を通じて、VTuber当たりでの収益機会の拡大を行っております。」
大型施策及びユニットプロデュースを通じてVTuber当たりの収益機会を拡大する方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社では「にじさんじ」全体での大型施策を通じたグループとしての成長、ユニットプロデュースの展開を通じて、VTuber当たりでの収益機会の拡大を行っております。」
大型施策及びユニットプロデュースを通じてVTuber当たりの収益機会を拡大する基本戦略を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は中長期的な経営戦略として、引き続きVTuberの育成・デビューに取り組むとともに、エコシステムの強化を通してVTuber1人あたりの収益を拡大することを基本戦略としており」
VTuber数の拡大だけでなく、エコシステム強化を通じてVTuber1人あたりの収益を拡大することを基本戦略として初めて独立した目標として明示した。