Komori
モイ(5031)・目標悪化

顧客基盤の拡大

FY2022に初出。21回の記載のうち19回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-09-10。

21記載
5年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022 – FY2023悪化FY2024-Q1 – 2026-09-102022: 120222023: 420232024: 320242025: 220252026: 112026
同じテーマの他社
ユーザー基盤のさらなる拡大20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社

モイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1悪化有価証券報告書

    「月間平均ポイントPU(Paid Userの略、課金ユーザー数)は、国内ライブ配信サービス市場における競争環境変化の影響を強く受け、57千(前年同期比15.7%減)となり」

    課金ユーザー数は57千、前年同期比15.7%減となり、顧客基盤の減少傾向が続いた。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「月間平均ポイントPU(Paid Userの略、課金ユーザー数)は当初想定を下回り、65千(前期比9.6%減)となり」

    課金ユーザー数は65千となり、前期比9.6%減で、顧客基盤の減少傾向が続いた。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「一方で、月間平均ポイントPU(Paid Userの略、課金ユーザー数)は67千(前年同期比7.6%減)となり、連動してポイント販売売上は2,923百万円(前年同期比1.1%減)の着地となりました。」

    月間平均ポイントPUは67千、前年同期比7.6%減となり、顧客基盤の減少傾向が続いた。ポイント販売売上も前年同期比1.1%減となった。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「月間平均ポイントPU(Paid Userの略、課金ユーザー数)は当初想定を下回り、72千(前期比3.0%減)となり」

    課金ユーザー数は72千となり、前期比3.0%減で、当初想定を下回る減少傾向が続いた。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「月間平均ポイントPU(Paid Userの略、課金ユーザー数)は、73千(前年同期比3.4%減)の着地となりました。」

    課金ユーザー数は73千となり、前年同期比3.4%減で、顧客基盤の減少傾向が続いた。
  6. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「月間平均ポイントPU(Paid Userの略、課金ユーザー数)は73千(前年同期比4.5%減)」

    課金ユーザー数は73千となり、前年同期比4.5%減で、前期から続く顧客基盤の減少傾向を回復できなかった。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「競争環境やクリエーター活動の多様化など、外部環境の変化の影響を強く受け、月間平均ポイントPU(Paid Userの略、課金ユーザー数)が当初想定を下回り」

    競争環境等の変化により課金ユーザー数が想定を下回り、顧客基盤拡大の課題が続いている。
  8. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「一方で、月間平均ポイントPU(Paid Userの略、課金ユーザー数)は減少傾向を回復するには至らず、75千(前年同期比11.7%減)となり、その結果、「ツイキャス」のポイント販売売上は4,458百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」

    課金ユーザー数は75千、前年同期比11.7%減となり、減少傾向から回復できなかった。ポイント販売売上も前年同期比4.9%減となった。
  9. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「一方で、月間平均ポイントPU(Paid Userの略、課金ユーザー数)は前年度からの減少傾向を回復するには至らず、76千(前年同期比10.9%減)となり、その結果、「ツイキャス」のポイント販売売上は2,976百万円(前年同期比2.3%減)となりました。」

    課金ユーザー数は76千、前年同期比10.9%減となり、前年度からの減少傾向を回復できなかった。
  10. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「一方で、月間平均ポイントPU(Paid Userの略、課金ユーザー数)は前期からの減少傾向を受け、76千(前年同期比12.3%減)となり」

    顧客基盤に関係する課金ユーザー数が76千、前年同期比12.3%減となり、減少傾向が続いた。
  11. FY2023再掲有価証券報告書

    「新規の配信者・視聴者の獲得、及び既存ユーザーの満足度向上に向けた機能改善・サービス運営等を推進することで収益機会の拡大を図ってまいります。」

    新規・既存ユーザーの双方を対象とした顧客基盤拡大の方針を継続している。
  12. FY2022初出有価証券報告書

    「顧客基盤の拡大」

    動画SNS、法人ユーザー、有料ライブ配信、VTuberなど複数の経路でユーザー層を広げる方針である。
一緒に動いた変遷

「国内外の競合・新規参入による競争激化」は、この変遷が動いた21回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1165332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の競合・新規参入による競争激化11回
  3. 2ユーザーの嗜好・興味関心の変化への対応リスク6回
  4. 3ポイント販売売上・PU・ARPPU・実質売上総利益のさらなる成長5回
  5. 4ライブ配信の日常コミュニケーションインフラ化3回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化3回
  7. 6単年度黒字の達成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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