モイ(5031)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-06-12)では「再定義」
ライブ配信の日常コミュニケーションインフラ化
FY2022に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-12。
9記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライブ配信の日常コミュニケーション基盤化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「①ライブ配信の特徴を生かした日常コミュニケーションインフラ化の推進」
日常的なオンラインコミュニケーション基盤としてライブ配信を位置づける重点戦略を継続している。 - FY2025-Q1再定義有価証券報告書
「さらに、複数の配信者同士でライブ配信リレーが簡単に実現できる「バトン」機能の公開や機能改善を行い、当社がビジョンとして掲げる「心地よいコミュニケーション空間の創造」を目指したサービス開発、運用を推進してまいりました。」
従来の日常コミュニケーションインフラ化の説明に加え、「心地よいコミュニケーション空間の創造」というビジョン文言を明示し、複数配信者によるライブ配信リレー機能を施策として示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「①ライブ配信の特徴を生かした日常コミュニケーションインフラ化の推進」
日常的なオンラインコミュニケーション基盤としてライブ配信を位置づける重点戦略を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「①ライブ配信の特徴を生かした日常コミュニケーションインフラ化の推進」
日常的なコミュニケーション基盤としてのライブ配信を目指す戦略を重点項目として継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「動画投稿・ライブ配信サービスは日常生活の一部として定着していると考えられ」
動画投稿・ライブ配信サービスが日常的なコミュニケーション基盤として定着しているとの位置づけを改めて示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「既存サービス利用者は日常生活の一部としてサービスを定常的に利用していると考えられ」
ライブ配信サービスが日常利用されるコミュニケーション基盤であるとの位置づけを引き続き示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「ライブ配信の特徴を生かした日常コミュニケーションインフラ化の推進」
一対複数だけでなく複数対複数のオンラインコミュニケーション体験を創造するとしている。