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サークレイス(5029)・施策前進

ServiceNow等を含むDX支援・DX人材育成の事業連携

FY2024に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-12。

9記載
3年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024前進FY2025-H1 – 2026-08-122024: 220242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
ServiceNow・AI活用によるデジタル革新ソリューション拡充2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「アオラナウ事業では、ServiceNowを用いたITサービスマネジメント領域において、導入・設計・開発・定着支援を一貫して提供し…2026年3月期において、売上高は1,136百万円(前期比90.7%増)となり、営業利益36百万円と黒字化を達成いたしました。」

    ServiceNow事業の売上拡大と黒字化が進み、前期から事業基盤が大きく拡大した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるアオラナウ株式会社の売上高は388,954千円(前年同期比121.7%増)と実績が急伸し、業績に大きく貢献しました。官公庁プロジェクトへの参画および金融業界プロジェクトの新規受注などにより、顧客基盤を拡大することができました。グローバルServiceNowソリューションの国内企業への導入を引き続き強化してまいります。」

    ServiceNowコンサルティングを提供するアオラナウの売上高が前年同期比121.7%増の388,954千円となった。官公庁・金融業界の案件獲得を通じて顧客基盤を拡大し、国内企業へのServiceNow導入強化を継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「アオラナウ株式会社はServiceNowのコンサルティングサービスを提供しており、当中間連結会計期間における売上高は175,476千円という結果になりました。同社は、2023年8月にパソナグループとの共同出資により設立し、設立間もない会社ではあるものの、売上を堅調に伸ばしております。」

    ServiceNowのコンサルティングサービスを提供するアオラナウが、連結子会社として当中間連結会計期間に175,476千円の売上高を計上し、事業基盤の拡大が売上実績として示された。
  4. FY2024初出有価証券報告書

    「さらに、2023年8月には、パソナグループとの共同出資によりアオラナウ株式会社を設立し、その後Tquila Limited、ServiceNow Ventures Holdings, Inc.も経営参画し、ビジネス基盤を着実に拡大いたしました。」

    パソナグループ、TQUILA LIMITED、ServiceNow Ventures Holdings, Inc.等との連携を通じ、ServiceNowを含むDX支援・DX人材育成の事業基盤を拡大している。
一緒に動いた変遷

「DX事業とSaaS製品販売の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DX事業とSaaS製品販売の拡大5回
  3. 2Salesforce以外のサービス比率の拡大4回
  4. 3コンサルティングサービスの再構築・多様化3回
  5. 4役員報酬への業績連動・株式報酬の導入3回
  6. 5売上高・利益・収益性・大企業比率・キャッシュ・フローの重視2回
  7. 6オリジナル教育サービスの立ち上げ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サークレイスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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