Komori
マーキュリー(5025)・目標前進

データダウンロードサービスの顧客拡大

FY2022に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-07-15。

6記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY2025再掲FY2026-H12022: 120222023: 120232024: 020242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
不動産データダウンロードサービスの契約社数拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-15前進決算説明資料

    「平均顧客数は3,989社へと拡大し、事業基盤は着実に拡大。」

    中古マンション領域の平均顧客数を具体的に更新し、顧客基盤の拡大を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「現在3,662社(2026年2月28日現在)のサービス契約社数を引き上げることにより、データダウンロードサービスの売上拡大を図ってまいります。」

    サービス契約社数は前期の3,208社から3,662社へ増加した。契約社数の増加を通じた売上拡大方針も継続している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、不動産仲介業者向けのサービスにおいては、中核サービスであるデータダウンロードサービスの売上高は堅調に推移しております。」

    データダウンロードサービスの売上高が堅調に推移していると記載している。契約社数の具体的な更新値は示されていない。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「現在3,208社(2025年2月28日現在)のサービス契約社数を引き上げることにより、データダウンロードサービスの売上拡大を図ってまいります。当サービスを共同運営している株式会社ワンノブアカインドと協力しながら、三大都市圏でのサービス認知度を高めて利用を促進していく方針です。」

    サービス契約社数は前期の2,604社から3,208社へ増加した。共同運営先との協力及び三大都市圏での認知向上を通じた拡大方針も継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「現在2,604社(2023年2月28日現在)のサービス契約社数を引き上げることにより、データダウンロードサービスの売上拡大を図って参ります。当サービスを共同運営している株式会社ワンノブアカインドと協力しながら、三大都市圏でのサービス認知度を高めて利用を促進していく方針です。」

    契約社数は前期の2,162社から2,604社に増加した。共同運営先との協力、三大都市圏での認知向上という手段も継続している。
  6. FY2022初出有価証券報告書

    「現在2,162社(2022年2月28日現在)のサービス契約社数を引き上げることにより、データダウンロードサービスの売上拡大を図って参ります。当サービスを共同運営している株式会社ワンノブアカインドと協力しながら、三大都市圏でのサービス認知度を高めて利用を促進していく方針です。」

    契約社数の増加を売上拡大の軸とし、共同運営先との営業・認知向上を手段としている。対象市場として中古マンション仲介を積極的に行う約36,000業者を想定している。
一緒に動いた変遷

「ARR・顧客単価の伸長」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ARR・顧客単価の伸長4回
  3. 2不動産データ・ノウハウを活用した広告運用4回
  4. 3安定的な収益基盤の強化4回
  5. 4新築・中古マンション領域の収益拡大3回
  6. 5提供コンテンツの追加と業務効率化プラットフォーム化2回
  7. 6自己株式の取得・保有2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マーキュリーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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