出光興産(5019)・リスク対処
在外子会社における送金詐欺損失
FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国際送金詐欺による特別損失23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2対処有価証券報告書
「在外子会社における送金詐欺損失 3,814 -」
前年同期に計上された送金詐欺損失38億14百万円に対し、当第2四半期連結累計期間の計上額はゼロとなった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「在外子会社における送金詐欺損失」
在外子会社の送金詐欺損失を36億72百万円計上し、前期にはなかった損失が年度実績として確認された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「在外子会社における送金詐欺損失 3,750」
在外子会社における送金詐欺損失37億50百万円が当第3四半期累計期間にも特別損失として計上されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「在外子会社における送金詐欺損失 - 3,814」
在外子会社における送金詐欺損失38億14百万円が特別損失として引き続き計上されている。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「在外子会社における送金詐欺損失」
在外子会社における送金詐欺損失38億33百万円を特別損失として計上した。