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JX金属(5016)・事実関係会社持分比率の変動直近のガバナンス(2026-06-26)では「前進」

東京証券取引所プライム市場への上場とENEOSからの独立性

FY2025に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載は2026-06-26。

6記載
2年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20252025: 120252026: 52026
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東京証券取引所プライム市場への上場7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-26前進ガバナンス

    「本公開買付けにより、ENEOSホールディングス株式会社(以下、「ENEOSホールディングス」という。)が所有する当社株式の割合は35.28%となる予定です。」

    ENEOSホールディングスの当社株式所有割合について、自己株式公開買付け終了後の35.28%となる予定が開示された。ENEOSとの関係は引き続き「その他の関係会社」とされている。
  2. FY2026関係会社持分比率の変動有価証券報告書

    「当連結会計年度末日現在、ENEOSホールディングス株式会社が所有する当社株式の割合は、42.38%です。なお、本株式交換効力発生日(本年6月1日)後、ENEOSホールディングスが所有する当社株式の割合は、41.29%です。また、自己株式の公開買付けにより、同社が所有する当社株式の割合は、35.28%となる予定です。」

    上場後のENEOSとの関係を維持しつつ、東邦チタニウム株式交換と自己株式公開買付けにより持分比率が変動する予定を記載した。
  3. FY2025初出有価証券報告書

    「2025年3月19日 東京証券取引所プライム市場に株式を上場 これに伴い、ENEOSホールディングス株式会社が当社の親会社からその他の関係会社に異動」

    上場によりENEOSの持分比率は42.38%となり、親会社からその他の関係会社へ変更された。
一緒に動いた変遷

「半導体用スパッタリングターゲットの生産能力拡張」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1半導体用スパッタリングターゲットの生産能力拡張3回
  3. 2CVD・ALD材料と結晶材料による次世代トップシェア製品の創出3回
  4. 3連結配当性向20%程度を基本とする配当方針3回
  5. 4成長投資を優先した資本配分と株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JX金属の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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