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ユシロ(5013)・施策前進

グループ会社の企業統治・コンプライアンス強化

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2024 – 2026-06-012016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制323社が書いているテーマ・逆風16社・追い風310社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの328件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01前進株主総会

    「当事業年度においては、国内での監査に加え、海外子会社における内部統制の有効性及び実効性を確認するため、アメリカ所在の子会社2社及びメキシコ所在の子会社に対して往査を実施し、現地経営者との情報交換及び意見交換を行いました。」

    海外子会社の内部統制確認について、アメリカ2社およびメキシコへの往査実施を記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度はこれらに加えて、内部統制の有効性・実効性を監査するため、タイにある子会社2社及びベトナムにある子会社について往査を実施し、またインド及びインドネシアにある子会社についてはリモート監査を実施し、経営者との情報交換・意見交換を行いました。」

    国内外子会社の統治について、タイ2社・ベトナムへの往査、インド・インドネシアへのリモート監査を実施し、海外拠点の内部統制確認を具体的に進めた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度は経営企画部を中心に、各子会社への営業支援及び生産技術支援を行い、事業展開の強化と管理を行いました。また、連結決算の正確性の確保、早期化のため財務部員が子会社の連結パッケージ作成の指導を行いました。」

    子会社に対する営業・生産技術支援、連結決算作成指導を当事業年度の運用実績として記載している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社子会社の経営について、その自主性を尊重しつつも、当社子会社の経営上の重要事項に関しては、「親子会社間の承認・報告に関する規定」に基づき当社取締役会の事前承認又は当社取締役会への報告等を求めると共に、当社子会社から事業計画及び業務執行の状況等の報告を定期的に受け、当社子会社の業務の適正性を確認する。」

    子会社の自主性と親会社による承認・報告、定期的な業務確認を組み合わせるグループ統治方針を再掲している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社子会社の経営について、その自主性を尊重しつつも、当社子会社の経営上の重要事項に関しては、社内規定に基づき当社取締役会の事前承認又は当社取締役会への報告等を求めると共に、当社子会社から事業計画及び業務執行の状況等の報告を定期的に受け、当社子会社の業務の適正性を確認する。」

    子会社の自主性を尊重しながら、重要事項の承認・報告と定期報告でグループ統治を行う体制を再掲している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社子会社の経営について、その自主性を尊重しつつも、当社子会社の経営上の重要事項に関しては、社内規定に基づき当社取締役会の事前承認又は当社取締役会への報告等を求めると共に、当社子会社から事業計画及び業務執行の状況等の報告を定期的に受け、当社子会社の業務の適正性を確認する。」

    子会社の自主性を尊重しながら、重要事項の承認・報告と定期報告によりグループ統治を行う体制を再掲している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社子会社の経営について、その自主性を尊重しつつも、当社子会社の経営上の重要事項に関しては、社内規定に基づき当社取締役会の事前承認又は当社取締役会への報告等を求めると共に、当社子会社から事業計画及び業務執行の状況等の報告を定期的に受け、当社子会社の業務の適正性を確認する。」

    子会社の自主性を尊重しつつ、重要事項の承認・報告、事業計画や業務執行状況の定期報告によってグループ統治を行う体制を記載している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループ会社の企業統治及びコンプライアンス強化」

    海外を含むグループ会社の統治と法令遵守を強化課題として掲げている。
一緒に動いた変遷

「差別化製品とサービス体制の強化」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1差別化製品とサービス体制の強化3回
  3. 2土木・インフラ分野と新規事業分野への参入2回
  4. 3株主還元強化と機動的な資本政策2回
  5. 4原価低減による国内事業の利益改善2回
  6. 5グローバル販売力の強化2回
  7. 6自動車産業依存からの脱却2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユシロの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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