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ユシロ(5013)・施策達成

日本シー・ビー・ケミカルの取得によるコア領域の強化

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016。直近の記載はFY2023。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2016実績引用FY2017 – FY20182016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「当社は、2022年10月18日開催の取締役会決議に基づき、2023年3月31日を効力発生日として、当社の100%子会社であった日本シー・ビー・ケミカル株式会社を吸収合併いたしました。」

    日本シー・ビー・ケミカルの吸収合併が2023年3月31日に実施され、子会社化後の統合段階が完了した。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社及びJCBCの経営資源を最大限活用し、当社及びJCBCのシナジーの最大化を図るため、当社を存続会社として、JCBCを吸収合併することといたしました。」

    日本シー・ビー・ケミカルとの協業・子会社化の次段階として、2023年3月31日を効力発生日とする吸収合併を決議し、両社の経営資源とシナジーを最大化する方針を具体化している。
  3. FY2018実績引用有価証券報告書

    「また、平成27年に子会社化した日本シー・ビー・ケミカル㈱との協業として、冷間鍛造用の高性能「ノンボンデ潤滑剤」を開発しました。」

    日本シー・ビー・ケミカルの子会社化後の協業実績として、高性能潤滑剤の開発を記載している。
  4. FY2017実績引用有価証券報告書

    「また、平成27年に子会社化した日本シー・ビー・ケミカル株式会社との協業として、同社の得意分野である金属部品の表面処理薬剤や洗浄剤などの分野で、お互いの「強み」を生かした製品開発を実施しています。」

    日本シー・ビー・ケミカルの子会社化を過去の事業強化実績として引用し、表面処理薬剤・洗浄剤での協業と製品開発を記載している。
  5. FY2016達成有価証券報告書

    「当社のコア・ビジネス領域のさらなる強化・拡大をはかるため。」

    平成27年4月13日に日本シー・ビー・ケミカルの発行済株式90%を取得し、同年10月までに保有議決権比率を100%とした。買収後は表面処理薬剤・洗浄剤分野で技術協業を開始している。
一緒に動いた変遷

「グローバル販売力の強化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル販売力の強化2回
  3. 2成長地域と国内事業の拡大2回
  4. 3QualiChem社の買収による北米・非自動車事業の拡大2回
  5. 4グループ間シナジーを発揮する情報共有・効率化体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユシロの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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