アース製薬(4985)・施策再掲
2021年度稼働予定の基幹システム更新
FY2019に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024-H1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「提出会社 坂越工場(兵庫県赤穂市) 家庭用品事業 基幹システム 2,126 164 2,290 2024年1月」
2024年1月に完了した坂越工場の基幹システム更新について、ソフトウエア21億26百万円、工具・器具及び備品1億64百万円、合計22億90百万円として完了実績を引き続き確認している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「提出会社 坂越工場(兵庫県赤穂市) 家庭用品事業 基幹システム 2,126 164 2,290 2024年1月」
2024年1月完了予定として進めていた坂越工場の基幹システム更新が完了し、帳簿価額はソフトウエア21億26百万円、工具・器具及び備品1億64百万円、合計22億90百万円となった。 - FY2023達成有価証券報告書
「このような収益構造改革の背景には、前中期経営計画期間中に構築した基幹システムが大きく貢献することが期待されます。」
2024年1月完了予定として進めていた基幹システム更新について、前中期経営計画期間中に構築済みであることが示された。 - FY2022前進有価証券報告書
「提出会社 ― 家庭用品事業 基幹システム 3,690 699 自己資金 2022年5月 2024年1月」
基幹システム更新計画について、既支払額が前回の2億23百万円から6億99百万円へ増加し、2024年1月完了予定の投資が進展した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「提出会社 - 家庭用品事業 基幹システム 3,690 331 自己資金 2022年5月 2024年1月」
基幹システム更新計画について、総額36億90百万円に対する既支払額が前回の2億23百万円から3億31百万円へ進み、2024年1月完了予定の計画が継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「提出会社 - 家庭用品事業 基幹システム 3,690 223 自己資金 2022年5月 2024年1月」
基幹システム更新について、総額36億90百万円、既支払額2億23百万円、2022年5月着手、2024年1月完了予定の新たな設備計画が確定した。 - FY2020前進有価証券報告書
「これは主に、2020年度に一部稼働を開始した基幹システムの更新費用により無形固定資産が6億70百万円増加したことなどによるものです。」
2021年度稼働予定としていた基幹システム更新について、2020年度に一部稼働を開始し、無形固定資産が6億70百万円増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「総合環境衛生事業における当連結会計年度末のセグメント資産の増加は、主に、2021年度に稼働を予定する基幹システムの更新費用により無形固定資産が4億9百万円増加したことよるものです。」
総合環境衛生事業で、2021年度稼働予定の基幹システム更新に4億9百万円の無形固定資産増加が発生している。