デクセリアルズ(4980)・目標前進
2023年度のサステナビリティ活動KPI
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理132社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループでは、持続的な成長と中長期的な企業価値向上の実現に向け、当社のビジネスモデルを持続させる上で対処すべき重要課題(マテリアリティ)を「技術」と「人財」に特定いたしました。」
2028年度までのESG重点課題KPIを設定し、2025年度実績としてScope1・2削減、女性管理職比率8.6%、重大品質問題ゼロ、重大法令違反ゼロ、重大セキュリティインシデントゼロなどを開示した。一方、エネルギー生産性は目標未達だった。 - FY2025達成有価証券報告書
「重大品質問題発生件数:0件」
前年度に未達だった重大品質問題ゼロのKPIについて、2024年度実績ではゼロとなり、達成記号が付された。 - FY2024重大品質問題ゼロのKPIは未達有価証券報告書
「重大品質問題発生件数 ゼロ ×」
2023年度サステナビリティ活動目標について、自動車向け製品出荷、低温接合ACF、鉛フリー型表面実装型ヒューズ新製品上市、製品品質事故ゼロ等は達成記号が付された一方、重大品質問題発生件数ゼロは未達と記載された。 - FY2023初出有価証券報告書
「<サステナビリティに関する活動目標(統合レポート2022 CSR目標から一部抜粋)>・事業の活動目標 自動車向け製品の普及促進 自動車向け製品の出荷数量 ・反射防止フィルム 540,000㎡ ・熱伝導シート 6,000㎡ 低温接合ACFの普及促進 出荷数量 1,910万m/年 鉛フリーSCPの新製品上市の継続 新製品上市 1モデル以上 重大品質問題発生件数 ゼロ 製品品質事故発生件数 ゼロ」
2023年度を期限とする自動車向け製品の出荷数量、低温接合ACFの出荷数量、鉛フリーSCPの新製品上市、品質問題ゼロ等の具体的なKPIを設定した。