2019年3月期の売上成長と損失縮小の業績予想
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
- FY2020-Q1通期実績の提示有価証券報告書
「売上高(千円) 254,596 256,715 1,088,527 経常損失(△)(千円) △97,251 △229,633 △627,091 親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△)(千円) △80,213 △229,937 △601,424」
2019年3月期の通期実績として、売上高1,088百万円、経常損失627百万円、親会社株主帰属当期純損失601百万円を提示している。会社自身による従前の業績予想との達成評価は本 filing では記載されていない。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高806百万円(前年同期比 17.3%増)、営業損失587百万円(前年同期 772百万円の損失)、経常損失456百万円(前年同期 639百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失430百万円(前年同期 652百万円の損失)となりました。」
2019年3月期の売上成長・損失縮小予想に対し、第3四半期累計では売上高が前年同期比17.3%増となり、営業・経常・親会社株主帰属純損失も前年同期から縮小した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高538百万円(前年同期比 20.8%増)、営業損失405百万円(前年同期 536百万円の損失)、経常損失251百万円(前年同期 416百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失228百万円(前年同期 435百万円の損失)となりました。」
2019年3月期の売上成長・損失縮小予想に対し、第2四半期累計では売上高が前年同期比20.8%増となり、営業・経常・純損失も前年同期から縮小した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高254百万円(前年同期比 20.6%増)、営業損失221百万円(前年同期 274百万円の損失)、経常損失97百万円(前年同期 196百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失80百万円(前年同期 200百万円の損失)となりました。」
2019年3月期の売上成長・損失縮小予想に対し、第1四半期では売上高が前年同期比20.6%増となり、営業・経常・純損失も前年同期から縮小した。 - FY2018初出有価証券報告書
「2019年3月期の業績につきましては、売上高1,167百万円(前期比26.1%増)、営業損失757百万円(前年同期は1,025百万円の損失)、経常損失709百万円(前年同期は935百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失709百万円(前年同期は2,172百万円の損失)を見込んでおります。」
2019年3月期について、売上高の増加と営業損失・経常損失・当期純損失の縮小を数値で見込んでいる。