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リプロセル(4978)・事実通期損益の更新

四半期の経常利益・純利益の黒字化

FY2023-Q1に初出。12回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。

12記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q3 – FY2025-H1その他FY2026-H1 – FY20262022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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減収下の営業・経常増益と純利益黒字化後の損益変動19社が書いているテーマ・逆風4社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期損益の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,233百万円(前期比25.0%減)、営業損失は860百万円(前期130百万円の損失)、経常損失は581百万円(前期45百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は591百万円(前期103百万円の利益)となりました。」

    FY2025に黒字だった経常損益・当期純損益がFY2026は損失に転じ、営業損失も拡大した。
  2. FY2026-H1中間損益の更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高974百万円(前年同期比26.2%減)、営業損失546百万円(前年同期149百万円の損失)、経常損失483百万円(前年同期103百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失486百万円(前年同期104百万円の損失)となりました。」

    前年同期から売上高が減少し、営業損失・経常損失・中間純損失が拡大した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,978百万円(前期比22.7%増)、営業損失は130百万円(前期409百万円の損失)、経常利益は45百万円(前期比12.1増)、親会社株主に帰属する当期純利益は103百万円(前期31百万円の損失)となりました。」

    四半期累計ではなく通期でも経常利益45百万円と親会社株主に帰属する当期純利益103百万円を計上した。営業損失は残るが、通期利益の黒字化という測定可能な前進があった。
  4. FY2025-H1中間損益の更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,320百万円(前年同期比15.1%増)、営業損失149百万円(前年同期241百万円の損失)、経常損失103百万円(前年同期70百万円の利益)、親会社株主に帰属する中間純損失104百万円(前年同期60百万円の利益)となりました。」

    売上高は増加し営業損失は縮小した一方、経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期の利益から損失に転じた。
  5. FY2024通期損益の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,426百万円(前期比17.8%減)、営業損失は409百万円(前期356百万円の損失)、経常利益は40百万円(前期119百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は31百万円(前期305百万円の損失)となりました。」

    第1~第3四半期累計では経常利益・純利益を計上していたが、通期では経常利益40百万円にとどまり、営業損失409百万円、当期純損失31百万円となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計損益の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,776百万円(前年同四半期比 20.1%減)、営業損失289百万円(前年同四半期 207百万円の損失)、経常利益58百万円(前年同四半期 36百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益48百万円(前年同四半期 39百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計では経常利益58百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益48百万円を計上した一方、営業損失は289百万円へ拡大した。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計損益の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,147百万円(前年同四半期比27.2%減)、営業損失241百万円(前年同四半期90百万円の損失)、経常利益70百万円(前年同四半期比0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益60百万円(前年同四半期比11.3%減)となりました。」

    第2四半期累計では経常利益70百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益60百万円を計上した一方、営業損失は241百万円へ拡大した。
  8. FY2024-Q1第1四半期損益の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高556百万円(前年同四半期比16.6%減)、営業損失124百万円(前年同四半期86百万円の損失)、経常利益82百万円(前年同四半期比91.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益72百万円(前年同四半期比70.1%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比16.6%減、営業損失が124百万円となった一方、経常利益82百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益72百万円を計上した。
  9. FY2023通期損益の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,953百万円(前期比32.2%増)、営業損失は356百万円(前期647百万円の損失)、経常損失は119百万円(前期507百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は305百万円(前期575百万円の損失)となりました。」

    第1・第2四半期累計では経常利益・純利益を計上したが、通期では経常損失119百万円、親会社株主帰属当期純損失305百万円となった。ただし前年同期比では損失が縮小している。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計損益の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,223百万円(前年同四半期比 49.4%増)、営業損失207百万円(前年同四半期 529百万円の損失)、経常損失36百万円(前年同四半期 351百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失39百万円(前年同四半期 351百万円の損失)となりました。」

    第1・第2四半期累計で計上していた経常利益・純利益は、第3四半期累計では経常損失36百万円、親会社株主帰属四半期純損失39百万円となった。ただし前年同期比では損失が大幅に縮小している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,576百万円(前年同四半期比59.4%増)、営業損失90百万円(前年同四半期359百万円の損失)、経常利益70百万円(前年同四半期201百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益68百万円(前年同四半期201百万円の損失)となりました。」

    第1四半期に続き、第2四半期累計でも経常利益70百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益68百万円を計上した。営業損失は残るが、利益黒字化が進んだ。
  12. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高666百万円(前年同四半期比 74.2%増)、営業損失86百万円(前年同四半期 276百万円の損失)、経常利益42百万円(前年同四半期 122百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円(前年同四半期 122百万円の損失)となりました。」

    売上高が前年同期比74.2%増となり、営業損失は残るものの、経常利益42百万円および親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円を計上した。
一緒に動いた変遷

「Stemchymal®の日本における独占開発・販売」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1Stemchymal®の日本における独占開発・販売2回
  3. 2先行投資・研究開発費の収益先行による継続的損失2回
  4. 3マイナスの繰越利益剰余金の解消遅延リスク2回
  5. 4研究支援事業のセグメント黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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