JCU(4975)・施策達成
日本ワイン・葡萄苗木事業への進出
FY2018に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本ワイン・葡萄苗木事業への進出と撤退1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1達成有価証券報告書
「なお、前連結会計年度において「その他」に含まれておりました㈱そらぷちファームの全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当中間連結会計期間より「その他」の区分を廃止しております。」
日本ワイン・葡萄苗木事業を担っていた㈱そらぷちファームの全株式譲渡と連結除外が完了し、事業撤退が実行段階に進んだ。 - FY2024-Q3削除有価証券報告書
「なお、2024年1月30日に開催の取締役会において、当社子会社である株式会社そらぷちファームの事業撤退を決議しております。」
日本ワイン・葡萄苗木事業を担っていた株式会社そらぷちファームについて、事業からの撤退を決議した。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であるJCU科技(深圳)有限公司は清算を結了したため、同社を連結の範囲から除外しております。なお、JCU科技(深圳)有限公司の事業セグメントは「その他」であります。」
その他事業に含まれていたJCU科技(深圳)有限公司の清算・連結除外により、同事業の構成会社が整理された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、近年プラズマ技術を利用したプリント配線板洗浄装置、太陽光発電等の環境関連装置、飲料水、ワイン等の分野に進出し、経営の多角化を図っております。」
ワインを含む新分野への進出と経営の多角化を再掲している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、ワイン及び葡萄苗木を生産、販売することを目的として株式会社そらぷちファームを新規設立し、連結子会社としております。」
日本ワイン・葡萄苗木事業について、計画段階から株式会社そらぷちファームの新設・連結子会社化へ進展した。 - FY2018初出有価証券報告書
「日本ワインの生産量増加に伴う葡萄苗木の需要を狙い、苗木事業の展開と人気が高まりつつある日本ワインを生産し、国内外へ販売してまいります。純国産の日本ワインの普及とブランド化を目指し、北海道滝川市に当社連結子会社を設立いたします。」
日本ワインの生産・販売と葡萄苗木事業への参入を決議し、資本金300百万円、平成30年6月29日設立予定の100%子会社を計画している。