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東洋合成工業(4970)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-02)では「再定義」

大規模買付行為への対応プランの継続

FY2016に初出。29回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q3 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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大規模買付けに対する買収防衛策363社が書いているテーマ・逆風26社・追い風259社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの399件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株券等の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を大規模買付者といいます。」「本プランの有効期間は、2026年6月30日までに開催予定の当社第76回定時株主総会の終結の時までの3年間とし、以降、本プランの継続(一部修正したうえでの継続を含む)については3年ごとに定時株主総会の承認を得ることとします。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付対応プランと、2026年6月末までの有効期間、3年ごとの株主総会承認を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株券等の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を大規模買付者といいます。」「本プランの有効期間は、2026年6月30日までに開催予定の当社第76回定時株主総会の終結の時までの3年間とし、以降、本プランの継続(一部修正したうえでの継続を含む)については3年ごとに定時株主総会の承認を得ることとします。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付対応プランについて、2026年6月末までの有効期間と3年ごとの株主総会承認を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2026年6月30日までに開催予定の当社第76回定時株主総会の終結の時までの3年間とし、以降、本プランの継続(一部修正したうえでの継続を含む)については3年ごとに定時株主総会の承認を得ることとします。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付対応プランについて、2026年6月末までの有効期間と3年ごとの株主総会承認を継続している。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「また、2023年6月23日開催の当社第73回定時株主総会において、本プランの継続について株主の皆様にご承認をいただいております。」「本プランの有効期間は、2026年6月30日までに開催予定の当社第76回定時株主総会の終結の時までの3年間とします。」

    大規模買付対応プランの継続が株主総会で承認され、有効期間が2023年6月末から2026年6月末まで延長された。議決権割合20%以上を対象とする枠組みも継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月30日までに開催予定の当社第73回定時株主総会の終結の時までの3年間とし、以降、本プランの継続(一部修正したうえでの継続を含む)については3年ごとに定時株主総会の承認を得ることとします。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付対応プランと、2023年6月末までの有効期間、3年ごとの株主総会承認を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月30日までに開催予定の当社第73回定時株主総会の終結の時までの3年間とし、以降、本プランの継続(一部修正したうえでの継続を含む)については3年ごとに定時株主総会の承認を得ることとします。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付対応プランと、2023年6月末までの有効期間、3年ごとの株主総会承認を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月30日までに開催予定の当社第73回定時株主総会の終結の時までの3年間とし、以降、本プランの継続(一部修正したうえでの継続を含む)については3年ごとに定時株主総会の承認を得ることとします。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付対応プランと、2023年6月末までの有効期間、3年ごとの株主総会承認を継続している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月30日までに開催予定の当社第73回定時株主総会の終結の時までの3年間とし、以降、本プランの継続(一部修正したうえでの継続を含む)については3年ごとに定時株主総会の承認を得ることとします。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付対応プランと、2023年6月末までの有効期間、3年ごとの株主総会承認を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月30日までに開催予定の当社第73回定時株主総会の終結の時までの3年間とし、以降、本プランの継続(一部修正したうえでの継続を含む)については3年ごとに定時株主総会の承認を得ることとします。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付対応プランについて、2023年6月末までの有効期間と3年ごとの株主総会承認を継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月30日までに開催予定の当社第73回定時株主総会の終結の時までの3年間とし、以降、本プランの継続(一部修正したうえでの継続を含む)については3年ごとに定時株主総会の承認を得ることとします。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付対応プランと、2023年6月末までの有効期間を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月30日までに開催予定の当社第73回定時株主総会の終結の時までの3年間とし、以降、本プランの継続(一部修正したうえでの継続を含む)については3年ごとに定時株主総会の承認を得ることとします。」

    大規模買付対応プランについて、議決権割合20%以上を対象とし、2023年6月末までの有効期間と3年ごとの株主総会承認を継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月30日までに開催予定の当社第73回定時株主総会の終結の時までの3年間とし、以降、本プランの継続(一部修正したうえでの継続を含む)については3年ごとに定時株主総会の承認を得ることとします。」

    2020年6月25日の定時株主総会で承認された大規模買付対応プランについて、2023年6月末までの有効期間と3年ごとの株主総会承認を再確認している。
  13. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月30日までに開催予定の当社第73回定時株主総会の終結の時までの3年間とし、以降、本プランの継続(一部修正したうえでの継続を含む)については3年ごとに定時株主総会の承認を得ることとします。」

    大規模買付対応プランについて、従来の2020年6月末までの有効期間から2023年6月末までの3年間へ延長し、継続が株主総会で承認された。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。」

    議決権割合20%以上を対象とし、公開買付の場合は最長60日、その他の場合は最長90日の評価期間を設ける対応プランを継続している。有効期限は2020年6月30日までとしている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。」

    議決権割合20%以上を対象とし、公開買付の場合は最長60日、その他の場合は最長90日の評価期間を設ける対応プランを継続している。有効期限は2020年6月30日までとしている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付対応プランを継続している。有効期限は2020年6月30日までとしている。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。」

    議決権割合20%以上を対象とし、公開買付の場合は最長60日、その他の場合は最長90日の評価期間を設け、平成32年6月30日までを有効期限とする対応プランを継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。」

    議決権割合20%以上を対象とし、公開買付の場合は最長60日、その他の場合は最長90日の評価期間を設け、平成32年6月30日までを有効期限とする対応プランを継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。」

    議決権割合20%以上を対象とし、評価期間を公開買付で最長60日、その他で最長90日とする対応プランを継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。」

    議決権割合20%以上を対象とし、公開買付の場合は最長60日、その他の場合は最長90日の評価期間を設ける対応プランを継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。」

    議決権割合20%以上を対象とし、公開買付の場合は最長60日、その他の場合は最長90日の評価期間を設ける対応プランを継続している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12開催の当社取締役会において「当社株式の大規模買付行為に関する対応策」(以下「本プラン」といいます。)の継続を決議し、平成29年6月23日開催の当社第67回定時株主総会において、本プランについて株主の皆様にご承認をいただき継続しております。」

    大規模買付対応プランの継続が取締役会決議および定時株主総会承認を経て発効していることを再確認している。
  23. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「なお、本プランの有効期限は平成32年6月30日までに開催される当社第70回定時株主総会の終結の時までとします。」

    大規模買付対応プランの継続が株主総会で承認され、有効期限が従来の平成29年6月30日までから平成32年6月30日までに延長されている。対象基準は議決権割合20%以上、評価期間は公開買付で最長60日、その他で最長90日である。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。」

    議決権割合20%以上を対象とする対応プランを継続しており、評価期間は公開買付で最長60日、その他の場合で最長90日、有効期限は平成29年6月30日までとしている。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。」

    議決権割合20%以上を対象とする対応プランを継続しており、取締役会評価期間は公開買付で最長60日、その他の場合で最長90日、有効期限は平成29年6月30日までとしている。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付対応策を継続しており、有効期限も平成29年6月30日までと再掲している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。」

    議決権割合20%以上の買付けを対象とし、情報提供・検討期間・独立委員会などの対応手続を設けている。有効期限は平成29年6月30日までに開催される定時株主総会終結時。
一緒に動いた変遷

「半導体・ディスプレイ需要拡大を背景とした感光性材料の販売拡大」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1半導体・ディスプレイ需要拡大を背景とした感光性材料の販売拡大3回
  3. 2生産能力・生産効率・研究開発体制への設備投資3回
  4. 3ArF・PAGなど高機能感光性材料の開発と生産設備増強2回
  5. 4生産能力増強に伴う人員拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋合成工業の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大規模買付行為への対応プランの継続|東洋合成工業(4970)の変遷 | Komori