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小林製薬(4967)・施策前進

広告・販売促進への積極投資

FY2016に初出。35回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20232016: 420162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
効果重視の直販広告投資9社が書いているテーマ・逆風1社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「紅麹関連製品の自主回収に伴い広告を一時停止していましたが、2025年7月の本格的なテレビ広告再開を機に、その後も継続的にマーケティング活動を展開しております。」

    停止していた国内広告について、2025年7月の本格的なテレビ広告再開後もマーケティング活動を継続している。
  2. 2026-05-08再掲決算

    「紅麹関連製品の自主回収に伴い広告を一時停止していましたが、2025年7月の本格的なテレビ広告再開を機に、その後も継続的にマーケティング活動を展開しております。」

    国内広告の再開後もマーケティング活動を継続していることを再確認した。
  3. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「2024年3月22日の紅麹関連製品の自主回収発表以降、全製品で広告を停止し、特にヘルスケアはその影響が大きく減収が続いていましたが、2025年4月以降はその影響も一巡し、2025年6月からはテレビ広告を順次再開したこともあり、第2四半期から増収に転じました。」

    自主回収後に停止していた国内広告について、2025年6月からテレビ広告を順次再開し、ヘルスケアは第2四半期から増収に転じたと開示した。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「なお、本件事案を受けて、本有価証券報告書提出日現在、日本国内でのテレビ広告は中止しております。」

    紅麹関連事案を受け、国内テレビ広告の中止が年度末後の提出日現在も継続していることを開示した。
  5. FY2024-H1後退有価証券報告書

    「紅麹関連製品の自主回収を発表しました2024年3月22日以降、国内は全製品の広告を停止しており、好調だった日用品の売上も減速しました。」

    広告・販売促進への積極投資を継続する従来方針について、紅麹関連製品の自主回収発表後、国内全製品の広告を停止したことを開示した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、昨年下期に広告費を増やしたことで、国内売上は順調に伸長しました。」

    前年度下期に広告費を増加させた結果、当第1四半期の国内売上が伸長したことを開示した。広告・販売促進投資と売上への寄与を具体的に示している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「さらに、上期には芳香消臭剤市場低迷や競争環境の激化等の影響により苦戦しておりましたが、下期に広告費を増やしたことや、新製品が貢献したことで売上は回復傾向にあります。」

    広告費の増加と新製品による売上回復を開示し、広告・販売促進を販売拡大の手段として継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    国際事業における広告・販売促進への積極投資を通じた販売拡大を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    国際事業で広告・販売促進への積極投資を通じて売上拡大を図る施策を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    国際事業における広告・販売促進への積極投資を、販売拡大の手段として継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業における広告・販売促進への積極投資を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業における広告・販売促進への積極投資を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業における広告・販売促進への積極投資を、販売拡大の手段として継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    米国・中国・東南アジアを中心とする海外販売において、広告・販売促進への積極投資を継続している。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「これにより、2021年時点で13%だったWeb広告比率を2025年には30%まで高め、さらなる売上拡大を図ります。」

    通販事業との連携強化、Webマーケティング専門組織の設置を通じ、Web広告比率を2021年13%から2025年30%へ高める具体的な目標を新たに示した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業における広告・販売促進への積極投資を、販売拡大の手段として継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業では、栄養補助食品、スキンケア製品等の通信販売を行っており、広告やダイレクトメールを中心とした販売促進による新規顧客の開拓と既存顧客への購入促進に努めました。」

    通販事業で広告・ダイレクトメールを中心とした新規顧客開拓と既存顧客への購入促進を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業では、栄養補助食品、スキンケア製品等の通信販売を行っており、広告やダイレクトメールを中心とした販売促進による、新規顧客の開拓と既存顧客への購入促進に努めましたが、売上に大きく貢献する魅力的な新製品が発売出来ず、苦戦しました。」

    通販事業で広告・ダイレクトメールを中心とした新規顧客開拓と既存顧客への購入促進を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業では広告・販売促進への投資を継続している。通販事業でも広告やダイレクトメールを中心とした販売促進を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「通販事業では、栄養補助食品やスキンケア製品において広告やダイレクトメールなどによる販売促進を積極的に行い、新規顧客の獲得と既存顧客の継続購入の促進に努めてまいります。」

    広告・ダイレクトメールによる新規顧客獲得と既存顧客の継続購入促進を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業における広告・販売促進への積極投資を、販売拡大の手段として継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業における広告・販売促進への積極投資を、販売拡大の手段として継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業では、栄養補助食品、スキンケア製品等の通信販売を行っており、広告やダイレクトメールを中心とした販売促進による、新規顧客の開拓と既存顧客への購入促進に努めました。」

    通信販売における広告・ダイレクトメールを通じた新規顧客開拓と既存顧客への購入促進を継続している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業では、栄養補助食品、スキンケア製品等の通信販売を行っており、広告やダイレクトメールを中心とした販売促進による、新規顧客の開拓と既存顧客への購入促進に努めました。」

    通信販売における広告・ダイレクトメールを通じた新規顧客開拓と既存顧客の購入促進を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業における広告・販売促進への積極投資を、販売拡大の手段として継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業における広告・販売促進への積極投資を、販売拡大の手段として継続している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業における広告・販売促進への積極投資を、販売拡大の手段として継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業では、栄養補助食品、スキンケア製品等の通信販売を行っており、広告やダイレクトメールを中心とした販売促進による、新規顧客の開拓と既存顧客への購入促進に努めました。」

    通信販売における広告・ダイレクトメールを通じた新規顧客開拓と既存顧客への購入促進を継続している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、栄養補助食品、スキンケア製品等の通信販売を行っており、広告やダイレクトメールを中心とした販売促進による、新規顧客の開拓と既存顧客への購入促進に努めました。」

    通信販売における広告・ダイレクトメールを通じた新規顧客開拓と既存顧客への購入促進を継続している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業における広告・販売促進への積極投資を、販売拡大の手段として継続している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    広告・販売促進への積極投資を、海外事業の販売拡大手段として継続している。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、栄養補助食品、スキンケア製品等の通信販売を行っており、広告やダイレクトメールを中心とした販売促進による、新規顧客の開拓と既存顧客への購入促進に努めました。」

    通信販売では広告・ダイレクトメールを中心とした新規顧客開拓と既存顧客への購入促進を続けている。
  33. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業で広告・販売促進への投資を継続し、通信販売事業でも広告やダイレクトメールを中心とする販売促進を行っている。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「通信販売事業では、栄養補助食品やスキンケア製品において広告やダイレクトメールなどによる販売促進を積極的に行い、新規顧客の獲得と既存顧客の継続購入の促進に努めてまいります。」

    広告・ダイレクトメールによる新規顧客獲得と既存顧客の継続購入促進を継続している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業および通信販売事業で広告・ダイレクトメール等を販売拡大の手段として記載している。
一緒に動いた変遷

「毎期の新製品開発・春秋投入」は、この変遷が動いた34回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1毎期の新製品開発・春秋投入3回
  3. 2米国・中国・東南アジアを中心とする海外販売拡大3回
  4. 3海外事業に伴う為替・現地規制リスク3回
  5. 4安定配当と連結業績連動による株主還元3回
  6. 5紅麹関連製品の自主回収・原因究明・再発防止3回
  7. 6紅麹関連製品の回収・医療費等に係る損失計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小林製薬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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