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小林製薬(4967)・目標再掲

海外事業を成長事業として積極投資

FY2016に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

27記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY20242016: 420162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 1
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海外売上高・利益の拡大99社が書いているテーマ・逆風0社・追い風102社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。73社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている99社のうち14社を表示しています。上の文は99社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「今後も海外事業を成長の柱として位置付け、グローバルブランドを定めて、引き続き投資を拡充させてまいります。」

    海外事業を成長の柱として投資を拡充する方針を再確認している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「そうした状況の中、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や、既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。」

    新製品、既存製品の育成、成長事業への投資を基本姿勢として継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「そうした状況の中、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。」

    成長事業への投資を継続する基本方針を、当四半期の事業活動の説明で再掲している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や、既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。」

    成長事業への投資を継続する基本方針を再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    米国・中国・東南アジアを中心とする海外事業への広告・販売促進投資を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業を成長事業と位置付け、米国・中国・東南アジアで広告・販売促進への積極投資を続けている。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「国際事業では、主に一般用医薬品ビジネスの展開・拡大のための投資を行いました。結果、設備投資金額は1,146百万円となりました。」

    海外事業への積極投資について、一般用医薬品ビジネス向け設備投資1,146百万円という年度実績を示した。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。」

    成長事業への投資を継続する方針を、当第3四半期累計期間の事業活動の説明で再掲している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業を成長事業と位置付け、広告・販売促進への積極投資を通じた売上拡大を継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業への広告・販売促進などの積極投資を通じて売上拡大を図る方針を継続している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業を成長事業と位置づけ、広告・販売促進への積極投資を通じた売上拡大を継続している。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「国際事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロ、額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」を柱とした販売戦略に取り組んでまいります。」

    海外事業について、米国・中国・東南アジアを中心とした販売戦略を継続し、翌期以降の国際事業を中期計画の中心に置く方向を示している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「そうした状況のなか、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や、既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。」

    成長事業への投資を継続する方針を、当第3四半期累計期間の事業活動の説明のなかで再掲している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「そうした状況のなか、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や、既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。」

    成長事業への投資を継続する方針を、当第2四半期累計期間の事業活動の説明のなかで再掲している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「そうした状況のなか、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や、既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。」

    成長事業への投資を継続する方針を、当四半期の事業活動の説明のなかで再掲している。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「海外家庭用品製造販売事業では、主に一般用医薬品ビジネスの展開・拡大のための投資を行いました。結果、設備投資金額は2,468百万円となりました。」

    海外成長事業への投資について、一般用医薬品ビジネス向け設備投資2,468百万円という当年度実績を開示している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「そうした状況のなか、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や、既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。」

    成長事業への投資を継続する方針を、当第3四半期累計期間の事業活動の説明のなかで再掲している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「そうした状況のなか、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や、既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。」

    成長事業への投資を継続する方針を、当第2四半期の事業活動の説明のなかで再掲している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業を成長事業と位置付け、広告・販売促進への積極投資によって売上拡大を図る方針を継続している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで売上拡大に努めました。」

    海外事業を成長事業と位置付け、広告・販売促進への積極投資を続けている。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業を成長事業と位置付け、広告・販売促進への積極投資を継続している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「そうした状況のなか、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や、既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。」

    成長事業への投資を継続する方針を、ブランドスローガンおよび当四半期の事業活動の説明のなかで再掲している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業に対する積極投資を、広告・販売促進による売上拡大の施策として継続している。
  24. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成28年9月1日付けで一般用医薬品および化粧品の企画・開発・販売会社であるパーフェクタ プロダクツ インコーポレーティッド(以下、パーフェクタ社)とその持株会社であるベルリン インダストリーズ インコーポレーティッド(以下、ベルリン社)を子会社化するための契約を締結し、平成28年9月2日付けで当社連結子会社である小林ヘルスケア エルエルシーの下に子会社を新設し、当該新設子会社とベルリン社を合併することにより、ベルリン社およびパーフェクタ社を完全子会社化いたしました。」

    海外事業への投資について、北米の一般用医薬品・化粧品会社2社の完全子会社化という具体的な投資を実施した。
  25. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業では、米国・中国・東南アジアを中心に、カイロや額用冷却シート「熱さまシート」、外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」などを販売しており、広告や販売促進など積極的に投資することで、売上拡大に努めました。」

    海外事業への積極投資を、広告・販売促進という具体的な施策を通じて継続している。
  26. FY2016前進有価証券報告書

    「海外家庭用品製造販売事業では、主に北米における一般用医薬品ビジネスの展開・拡大のための投資を行いました。結果、設備投資金額は3,118百万円となりました。」

    海外成長事業への投資について、北米一般用医薬品ビジネス向け設備投資3,118百万円という年次実績を示している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループが中長期的に成長するために、海外事業、スキンケア事業を成長事業と位置づけ、積極的な投資を行っていきます。」

    海外事業を中長期成長の柱に位置づけている。
一緒に動いた変遷

「安定配当と連結業績連動による株主還元」は、この変遷が動いた26回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と連結業績連動による株主還元4回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策4回
  4. 3米国・中国・東南アジアを中心とする海外販売拡大3回
  5. 4中国を含む海外生産体制の強化3回
  6. 5毎期の新製品開発・春秋投入2回
  7. 6成長分野へのM&A・業務提携投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小林製薬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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