長谷川香料(4958)・施策引き上げ直近のガバナンス(2026-06-13)では「達成」
サプライヤーアセスメントとサステナビリティ調達
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載は2026-06-13。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理158社が書いているテーマ・逆風6社・追い風163社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-13達成ガバナンス
「2025年度のサプライヤーアセスメント実施率は90%(調達金額ベース)です。」
2025年度目標の実施率85%を上回り、90%を達成した実績と、2026年度以降90%以上を維持する方針を開示している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「サプライヤーアセスメント実施率 2024年度:実施率80% 2025年度:実施率90%」
サプライヤーアセスメントのKPIを、2024年度80%、2025年度90%へ設定した。前年度の2023年度70%、2024年度80%から、翌年度の目標水準を引き上げている。 - FY2023初出有価証券報告書
「サプライヤーアセスメントを実施し、調査結果に基づく課題を抽出し、サプライヤーとともに課題解決に向けて協調することでサステナビリティ調達を推進する。」
サプライヤーアセスメント実施率を2023年度70%、2024年度80%とするKPIを設定し、人権・環境に配慮した調達活動を具体化した。