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コニシ(4956)・施策前進直近の株主総会(2026-05-29)では「再掲」

CSR委員会等による全社横断的なリスクマネジメント

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021前進FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
CSR委員会によるコンプライアンス・危機管理・環境管理の統合運営9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-29再掲株主総会

    「またサステナビリティ推進委員会およびリスク管理委員会を設け、コニシグループのコンプライアンス体制の整備と徹底を図る。」

    サステナビリティ推進委員会、リスク管理委員会、内部統制推進委員会による全社横断的な管理体制を再確認している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「全社的なサステナビリティに関する取り組みの推進と中長期的な企業価値向上を目的に代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ推進委員会を設置しております。」

    サステナビリティ推進委員会について、代表取締役社長を委員長とする体制と、取締役会への報告・管理監督の流れを具体的に記載した。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「「リスク管理委員会」「サステナビリティ推進委員会」「安全保障貿易管理委員会」「製品安全委員会」等を全社横断的に組織させ、それぞれの機能別にリスクマネジメント、コンプライアンスおよび倫理性、透明性をチェックしております。」

    従来のCSR委員会を中心とする記載から、サステナビリティ推進委員会を含む全社横断的な委員会体制の記載へ整理されている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「「CSR委員会」を中心として「リスク管理委員会」「安全保障貿易管理委員会」「環境委員会」「製品安全委員会」等を全社横断的に組織させ、それぞれの機能別にリスクマネジメント、コンプライアンスおよび倫理性、透明性をチェックしております。また「内部統制推進委員会」において、内部統制制度の整備、評価、推進等を行っております。」

    CSR委員会等による横断的管理と、内部統制推進委員会による制度整備・評価・推進を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「「CSR委員会」を中心として「リスク管理委員会」「安全保障貿易管理委員会」「環境委員会」「製品安全委員会」等を全社横断的に組織させ、それぞれの機能別にリスクマネジメント、コンプライアンスおよび倫理性、透明性をチェックしております。また「内部統制推進委員会」において、内部統制制度の整備、評価、推進等を行っております。」

    CSR委員会等による機能別・全社横断的な管理と、内部統制推進委員会による制度整備・評価・推進を継続している。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「また「内部統制推進委員会」において、内部統制制度の整備、評価、推進等を行っております。」

    既存のCSR委員会等による横断的管理に加え、内部統制推進委員会による内部統制制度の整備・評価・推進を明示している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「『CSR委員会』を中心として『リスク管理委員会』『安全保障貿易管理委員会』『環境委員会』『製品安全委員会』等を全社横断的に組織させ、それぞれの機能別にリスクマネジメント、コンプライアンスおよび倫理性、透明性をチェックしております。」

    複数の機能別委員会とCSR委員会を通じて、リスク、コンプライアンス、環境、製品安全を横断管理している。
一緒に動いた変遷

「強い生産・物流体制の構築と低コスト体質への変革」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1強い生産・物流体制の構築と低コスト体質への変革2回
  3. 2土木建設工事を第三の主力事業へ育成2回
  4. 3製造設備・物流拠点・海外工場の増強2回
  5. 4新型コロナウイルス感染症を受けた次期中期経営計画の策定延期2回
  6. 5生産性向上・物流強化・環境対応への内部留保投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コニシの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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