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コニシ(4956)・目標達成

新型コロナウイルス感染症を受けた次期中期経営計画の策定延期

FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2022。直近の記載はFY2023。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021後退FY20222021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「当社グループは、2024年3月期から当社設立100周年を迎える2026年3月期を最終年度とする3ヵ年の「中期経営計画2026」を策定いたしました。」

    原材料市況やウクライナ情勢等を理由に延期していた次期中期経営計画について、2024年3月期を初年度、2026年3月期を最終年度とする計画を策定した。
  2. FY2022後退有価証券報告書

    「しかしながら、接着剤、シーリング材に使用する原材料価格が想定以上に高騰しており、さらにウクライナ情勢悪化等の影響による更なる資源価格高騰や供給網混乱などが懸念されている状況において、先行きが非常に不透明であることから、中期経営計画の策定を延期しております。なお、中期経営計画につきましては原材料市況の動向を踏まえ、公表時期を決定する予定です。」

    2023年3月期から2025年3月期を最終年度とする次期中期経営計画について、原材料市況やウクライナ情勢等による不透明感を理由に策定をさらに延期し、公表時期も未定としている。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、世界経済の状況や事業環境が先行き不透明であることから、中期経営計画の策定を1年延期し、2023年3月期から当社設立100周年を迎える2025年3月期を最終年度とする3カ年の中期経営計画を策定することといたしました。現時点で、中期経営計画は未定としております。」

    従来の次期中期経営計画を1年延期し、2023年3月期を初年度、2025年3月期を最終年度とする3カ年計画を策定する方針を示した。ただし、提出時点では具体的な計画内容や数値目標は未定としている。
一緒に動いた変遷

「CSR委員会等による全社横断的なリスクマネジメント」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1CSR委員会等による全社横断的なリスクマネジメント2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コニシの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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