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エステー(4951)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-12)では「前進」

世にない商品の開発

FY2016に初出。38回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 2
同じテーマの他社
新製品・既存製品改良と生産工程合理化の研究開発50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億93百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費4億93百万円を開示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「またコア技術領域における今期の主な取り組みは、嗅覚のメカニズムを利用したネコの尿臭を感じにくくする香料の研究、月経前症候群(PMS)の精神症状へのトドマツ精油の香りによる緩和効果の確認、空間におけるニオイ・香り成分の拡がり方の検証などを行い、ヒトウェルネス領域におけるかおりの機能価値提案を進めました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、895百万円となっています。」

    研究開発をネコ尿臭、PMS症状、香り成分の拡散、ヒトウェルネスへ具体化し、年間研究開発費895百万円を開示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億34百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費4億34百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「今期の主な取り組みは、悪臭が香りと混ざったときに変化するヒト感覚メカニズムの解明、空間におけるニオイ・香り成分の拡がり方の検証、月経前症候群(PMS)の精神症状への香りによる緩和効果の確認などを行いました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、927百万円となっています。」

    研究テーマをヒトの感覚、香りの拡散、PMS症状への効果確認などへ具体化し、研究開発費927百万円を開示している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億96百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費696百万円を開示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億59百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費4億59百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億40百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費2億40百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「「世にない商品」の開発理念のもと、新製品の開発と既存製品の改良及びそのための基礎研究の充実に努めています。継続的な取り組みとしては、ペット悪臭の分析、新規消臭成分の探索検討、製品の環境負荷軽減処方検討などを行いました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、774百万円となっています。」

    新製品・既存製品・基礎研究を継続し、ペット悪臭、新規消臭成分、環境負荷軽減処方などの研究テーマと年間研究開発費774百万円を開示している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億70百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを示し、第3四半期累計の研究開発費570百万円を開示している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億73百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費373百万円を開示している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費205百万円を開示している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「継続的な取り組みとしては、ペット悪臭の分析、新規消臭成分の探索検討、製品の環境負荷軽減処方検討などを行いました。特に消臭技術の分野では、これまでの消臭方法に加え、新たな消臭技術の研究を進めることで、お客様の生活環境の改善に取り組んでいます。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、851,253千円となっています。」

    研究テーマをペット悪臭、新規消臭成分、環境負荷軽減処方、新たな消臭技術へ具体化し、年間研究開発費851,253千円を開示している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億16百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費616百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億71百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費371百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億90百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費1億90百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「継続的な取り組みとしては、ペット悪臭の分析、新規消臭成分の探索検討、製品の環境負荷軽減処方検討などを行いました。特に消臭技術の分野では、これまでの消臭方法に加え、新たな消臭技術の研究を進めることで、お客様の生活環境の改善に取り組んでいます。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、790,382千円となっています。」

    研究テーマをペット悪臭、新規消臭成分、環境負荷軽減処方へ具体化し、新たな消臭技術の研究を継続した。研究開発費は790,382千円となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費602百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億96百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3億96百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億94百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1億94百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「特に消臭技術の分野では、これまでの消臭方法に加え、新しく悪臭成分を特異的に感じにくくする「レセプター消臭」技術の研究を進めることで、お客様の生活環境の改善に取り組んでおります。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、724,851千円となっております。」

    新たなレセプター消臭技術の研究を明示し、研究開発費724,851千円を開示している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億39百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費5億39百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億43百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3億43百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億85百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、四半期研究開発費1億85百万円および活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動の大部分は当社によるものであり、「世にない商品」の開発理念のもと、新製品の開発と既存製品の改良及びそのための基礎研究の充実に努めております。基礎研究では他社にはない技術を生み出す検討を行ってきました。具体的には介護悪臭の分析、対衣類害虫の独自成分の探索検討、新規防腐剤効果検討、ニオイの嗜好に関する検討などを行いました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、642,961千円となっております。」

    介護悪臭、衣類害虫、防腐剤、ニオイ嗜好などの研究テーマを具体化し、年間研究開発費642,961千円を開示している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億77百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4億77百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億14百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3億14百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億58百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1億58百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動の大部分は当社によるものであり、「世にない商品」の開発理念のもと、新製品の開発と既存製品の改良、及びそのための基礎研究の充実に努めております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、596,199千円となっております。」

    新製品開発、既存製品改良、基礎研究を継続し、年間研究開発費596,199千円を開示している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億51百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費を4億51百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億81百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を2億81百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億35百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を1億35百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動の大部分は当社によるものであり、「世にない商品」の開発理念のもと、新製品の開発と既存製品の改良、及びそのための基礎研究の充実に努めております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、610,761千円となっております。」

    新製品開発、既存製品改良、基礎研究を継続し、当連結会計年度の研究開発費610,761千円を開示している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億42百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費を4億42百万円と記載しているが、活動状況に重要な変更はない。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億99百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期累計期間の研究開発費を2億99百万円と記載しているが、活動状況に重要な変更はない。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「絞り込みと集中、世にない商品の開発、スピード経営を継承しながら」

    世にない商品の開発を従来方針として継承している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「「世にない商品」の開発理念のもと、新製品の開発と既存製品の改良、及びそのための基礎研究の充実に努めております。」

    新製品、既存製品改良、基礎研究を通じて独自商品を開発する施策として記載されている。
一緒に動いた変遷

「安定配当と業績連動・機動的な自己株式取得」は、この変遷が動いた38回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と業績連動・機動的な自己株式取得8回
  3. 2差別化された高付加価値製品の開発7回
  4. 3生産設備への投資によるコスト競争力向上6回
  5. 4高収益体制の構築5回
  6. 5取引先・流通チャネルの変化5回
  7. 6クリアフォレスト技術による新市場創造5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エステーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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