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エステー(4951)・方針再掲直近の自己株式(2026-08-21)では「前進」

安定配当と業績連動・機動的な自己株式取得

FY2016に初出。37回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-21。

37記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3前進FY2023-Q2 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・463百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・22円00銭」

    中間配当は1株当たり22円で、前年度中間配当と同額となっている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「1株当たり44円(うち中間配当22円)の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は28.8%となりました。」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、通期配当を前年度の42円から44円へ増額し、中間配当は22円、配当性向は28.8%となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・463百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・22円00銭」

    中間配当を1株当たり22円と決議し、前年度中間配当の21円から1円増額している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「1株当たり42円(うち中間配当21円)の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は115.4%となりました。」

    通期配当を前年度の40円から42円へ増額し、中間配当も21円となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・472百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・21円00銭」

    中間配当を1株当たり21円と決議し、前年度中間配当の20円から1円増額している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期純利益の状況、並びに株主利益の実現などを勘案し、1株当たり40円(うち中間配当20円)の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は58.2%となりました。」

    通期配当を前年度の38円から40円へ増額し、中間配当も20円、配当性向58.2%とした。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・450百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・20円00銭」

    中間配当を1株当たり20円と決議し、前年度中間配当の19円から1円増額している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・427百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・19円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、1株当たり19円の期末配当を決議・実施している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期純利益の状況、並びに株主利益の実現などを勘案し、1株当たり38円(うち中間配当19円)の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は59.5%となりました。」

    通期配当を前年度の37円から38円へ増額し、配当性向59.5%を開示している。安定配当・業績連動配当と機動的な自己株式取得の方針は継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・426,006千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・19円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、1株当たり19円の中間配当を決議・支給している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・426,006千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・19円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、当期中間配当を1株当たり19円とする決議を開示している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年5月17日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・425,590千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・19円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、2021年6月1日を効力発生日とする1株当たり19円の期末配当を決議・実施している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「1株当たり37円(うち中間配当18円)の配当を実施しました。この結果、当事業年度の配当性向は29.3%となりました。」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、通期配当は前年度の36円から37円へ増加し、配当性向は29.3%となった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・402,599千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・18円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、当期中間配当として1株当たり18円を決議・支払いしている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・402,599千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・18円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、当期中間配当1株当たり18円を決議している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月18日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・402,547千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・18円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、期末配当として1株当たり18円を決議・実施している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「配当につきましては安定配当を基本方針としながら、業績に連動した配当政策を進めていく考えです。また、自己株式の取得等につきましても資本効率を考えながら機動的に実施してまいります。」

    安定配当・業績連動配当と機動的な自己株式取得の方針を継続し、当年度は1株当たり36円、配当性向35.8%を開示している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・401,884千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・18円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、当期中間配当1株当たり18円を決議・支払いしている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・401,884千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・18円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、当期中間配当1株当たり18円を決議している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・401,831千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・18円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、当期の期末配当として1株当たり18円を決議・実施している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期純利益の状況、並びに株主利益の実現などを勘案し、1株当たり36円(うち中間配当18円)の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は48.2%となりました。」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、通期配当を1株当たり36円、中間配当18円、配当性向48.2%としており、前年度の1株当たり31円から増加した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・401,295千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・18円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、当期中間配当1株当たり18円の決議・支払いを開示している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・401,295千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・18円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、当期中間配当として1株当たり18円、総額4億129万5千円を決議している。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年5月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・401,045千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・18円00銭」

    当期の期末配当として1株当たり18円、配当総額4億104万5千円を決議・実施している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり31円(うち中間配当13円)の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は30.3%となりました。」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、通期1株当たり配当を31円、中間配当13円、配当性向30.3%としている。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・288,842千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・13円00銭」

    中間配当1株当たり13円の決議および支払いを開示しており、安定配当・業績連動配当の方針を継続している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・288,842千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・13円00銭」

    中間配当について、前回の1株当たり12円から13円へ増額する決議を開示している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月22日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・265,163千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・12円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、1株当たり12円の配当を実施している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「配当につきましては安定配当を基本方針としながら、業績に連動した配当政策を進めていく考えです。また、自己株式の取得等につきましても資本効率を考えながら機動的に実施してまいります。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり24円(うち中間配当12円)の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は33.3%となりました。」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、通期1株当たり24円、配当性向33.3%の配当を実施している。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・263,078千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・12円00銭」

    安定配当・業績連動配当の方針のもと、当期中間配当として1株当たり12円を決議している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「配当につきましては安定配当を基本方針としながら、業績に連動した配当政策を進めていく考えです。また、自己株式の取得等につきましても資本効率を考えながら機動的に実施してまいります。」

    内部留保による戦略投資、安定配当・業績連動配当、機動的な自己株式取得を資本政策として示している。
一緒に動いた変遷

「差別化された高付加価値製品の開発」は、この変遷が動いた37回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17128888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1差別化された高付加価値製品の開発17回
  3. 2主力品・高付加価値商品の販売強化12回
  4. 3高収益体制の構築8回
  5. 4新ブランド「洗浄力」によるクリーナー市場の活性化8回
  6. 5世にない商品の開発8回
  7. 6生産設備への投資によるコスト競争力向上8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エステーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-21の自己株式で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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